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動物由来感染症

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施策紹介

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感染症別情報

感染症法では感染力や発症した際の重篤度等を考慮し、感染症をリスクの高い順に1類感染症〜5類感染症に分類しております。ここでは、この中で動物由来感染症に該当する感染症のうち、いくつかの疾病を取り上げ、最新の知見等を提供いたします。

一類感染症
  • エボラ出血熱 (届出なし)
  • マールブルグ病 (届出なし)
二類感染症
  • SARS (届出なし)
三類感染症
  • 細菌性赤痢 (平成26年)
  • 腸管出血性大腸菌感染症 (平成26年)
四類感染症
  • エキノコックス症 (平成26年)
  • オウム病 (平成26年)
  • チクングニア熱 (平成26年)
  • ツツガムシ病 (平成26年)
  • 日本紅斑熱 (平成26年)
  • ブルセラ症 (平成26年)
  • マラリア (平成26年)
  • リフトバレー熱 (届出なし)
  • レプトスピラ症 (平成26年)

※ 表中括弧書きは感染症法施行(平成11年)以降、感染症法に基づく医師又は獣医師の届出のあった年を示す。(平成25年10月7日現在)

その他の感染症の情報

動物由来感染症のよくある質問

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啓発ツール

ポスター

リーフレット

(厚生労働科学研究費補助金 新興・再興感染症研究事業「感染症への国民啓発に効果的なリスクコミュニケーション方法と教育方法に関する研究」)

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リンク

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