Q&A、自治体・医療機関・福祉施設向け情報

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新型コロナウイルス感染症に関するQ&A

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自治体・医療機関・福祉施設向け情報

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報道発表資料

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啓発資料・リーフレット・動画(ご自由にダウンロードしてご活用下さい)

手洗い、咳エチケット、マスク

咳エチケットについて

※啓発資料について、配布や媒体掲載など、使用可能です。掲載の場合は『出典:首相官邸HPより』を記載してください。商用利用はお控えください。

三密



※啓発資料について、配布や媒体掲載など、使用可能です。掲載の場合は『出典:首相官邸HPより』を記載してください。商用利用はお控えください。

感染防止

【1つ1つ】

【セットバージョン】




 

アマビエ


※商用利用はお控えください。
 

新しい生活様式

「ラブライブ!サンシャイン!!」手洗いポスター

上記画像をクリックするとダウンロードいただけいます。PDFはこちら

Ⓒ2017 プロジェクトラブライブ!サンシャイン!!
※注意:データの二次配布、改変、用途外での使用、販売・譲渡を含む営利を伴う使用は禁止とさせていただきます。
※画像素材を掲載・使用される際は、必ず上記の©表示を記載いただきますよう、お願いします。

帰国者・接触者相談センター

医療従事者への支援

オンライン帰省

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日本科学未来館の情報発信

新型コロナウィルス関連情報

素朴な疑問に答える形式で、基礎的な情報を資料にまとめて紹介しています。また、国際医療研究センター国際感染症センターとコラボした動画配信番組も定期的に行っています。
https://www.miraikan.jst.go.jp/resources/COVID-19/

動画

厚生労働省では、USTREAMを利用したライブ放送を行っています。今行われている審議会などを居ながらにして見ることができます。

厚生労働省では、YouTubeを利用した動画放送を行っています。動画で分かりやすく、いつでも視聴することができます。

 

日本赤十字社の差別や偏見防止の資料

日本赤十字社では、新型コロナウイルス感染症に関する差別や偏見防止の資料を公開しています。
3つの顔を知ろう!~負のスパイラルを断ち切るために~(日本赤十字社ホームページリンク)

動画も公開されています。

【日本赤十字社】「ウイルスの次にやってくるもの」(日本赤十字社ホームページリンク)


新型コロナウイルス感染症に関する差別、偏見を防ぐため、是非ご覧ください。

※資料・動画共に日本赤十字社の著作です。リンク、使用等の希望は日本赤十字社へお問合せください。

読売ジャイアンツの選手達からのメッセージ(内閣官房)

内閣官房では、若い世代の皆さんへのメッセージとして、読売ジャイアンツの選手達からのメッセージ動画が公開されております。
田口投手、丸選手、菅野投手、岡本選手 からのメッセージをぜひご覧ください。

動画はこちらから(内閣官房YouTubeへ移動します)

「#広がれありがとうの輪」プロジェクト

感染予防の呼びかけ と 医療従事者・感染者・その周囲の方々の差別偏見をなくす

   (ロゴは自由にお使いください。)


~賛同する組織・企業・個人の皆さまと推し進める「#広がれありがとうの輪」を12月4日から開始しました~
 
新型コロナウイルス感染症の感染予防の呼びかけと、医療従事者をはじめ感染者やその周囲の方々に対する差別・偏見をなくすために、SNS(交流サイト)を中心とした情報発信を本取組に賛同するみなさまとともに進める「#広がれありがとうの輪」プロジェクトをはじめました。
 
「感染予防の重要性」や「感謝の想い」を、SNS等でハッシュタグ「#広がれありがとうの輪」を用いて発信いただきたいというお願いです。

本当に「感染症に強い社会」は、感染予防対策の徹底だけでは成り立ちません。
最前線で感染のリスクもある中コロナに向き合う医療従事者、在宅勤務が難しい中社会を回すため働くエッセンシャルワーカーなどの皆様への感謝。
身近にいる人がマスクなど感染対策をしてくれていることへの感謝。
感染してしまったことを責めるのではなく、「大丈夫、教えてくれてありがとう」の姿勢が、感染したことを隠さず新たな感染が発生することを防ぐ。
新たな感染起きないことは、医療を救う大きな要因になります。

だからこそ、改めて「感染対策気を付けよう」「大事な感染対策はこれだ」が広まり、感染予防対策の徹底につながります。

共感の輪を広め、責め合うのではなく励まし合うことで、感染症に強い社会の実現を目指します。
どなたへでも構いません、方法も問いません。その気持ちが、感染症に強い社会につながります。ご賛同いただければ、嬉しいです。

 
 
■「#広がれありがとうの輪」プロジェクト 概要
名称 「#広がれありがとうの輪」プロジェクト
目的 新型コロナウイルス感染症の感染予防の徹底とともに差別・偏見をなくすため、趣旨に賛同する想いとともに情報発信することで感染症に強い社会を実現する
実施期間 令和2年12月4日(金)~
参加方法 企画に賛同される組織、個人の方が持つSNSアカウント等を通じ、「#広がれありがとうの輪」を付けて趣旨に賛同する想いとともに情報発信や拡散をお願いいたします。また、SNS発信以外の方法でも構いません。
発信する要素 ありがとう、感染予防(マスク着用、手洗い、体調不良時はお休みを、感染したことを責めない、テレワーク、換気)等
表現方法 文章、写真、動画、音声、イラスト、歌、ダンスなど
賛同者 本取組について理解し情報発信の協力をして下さる方

プロジェクトにご賛同くださったみなさまの取り組み一例のご紹介

本プロジェクトにご賛同くださった皆さまの取り組み例を一部ご紹介いたします。(敬称略)
順次追加で紹介いたします。(ページ内のURLは全て外部サイトへ遷移いたします。)

【TikTok Japan】




賛同理由:
 感染症が再拡大する中、一人ひとりが改めて正しい感染予防を心掛けること、医療従事者から身近な人まで多くの方々への思いやりの輪を広げることの大切さに共感し、今回の取り組みに賛同いたしました。
 ショートムービーならではの短尺でわかりやすく、拡散しやすい特性によって、TikTokで活躍するクリエイターや著名人、一般ユーザーからのメッセージを広げていきたいと考えております。
TikTok内特設ページ:https://activity.tiktok.com/magic/page/ejs/5fd373eb0f402002c64e1a7d?appType=aweme
プレスリリース:https://newsroom.tiktok.com/ja-jp/spread-the-circle-of-gratitude

 

【ガールスカウト日本連盟】



賛同理由:
 ガールスカウト日本連盟では毎春、「ありがとうの輪」を広げる活動を実施しています。
 2020年は新型コロナウイルス感染拡大に伴う外出自粛の中、困難な状況下で社会を支えてくださっている方への感謝のメッセージを全国の少女が発信しました。
 いまだ続く困難に立ち向かっている方々へ感謝を伝えたく、このたびのプロジェクトに賛同いたします。共にありがとうの輪を広げましょう。
 ガールスカウトの「ありがとうの輪」キャンペーンもご覧ください。
https://girlscout.or.jp/campaign/gsd2020/
 

【岩手県】



賛同理由:
 岩手県では10月末から県民からLINEを活用して「医療従事者等へのエール」を募集し、その発信等を行ってきました。
 医療従事者をはじめとした社会を支えてくださる方々から一人ひとりの県民まで、エールを送りあい、そして思いやりの気持ちを届けあうことで、独りではなくお互いが支えあい、感染症に立ち向かっていくことができると考えています。
 そのため、岩手県から少しでも「ありがとうの輪」を広げて行きたいと考え、このたびのプロジェクトに賛同いたします。
https://www.pref.iwate.jp/kurashikankyou/iryou/seido/1034131.html

 

【広島県】



 広島県公式TikTokアカウントでは、4月から新型コロナウイルス感染症に関するメッセージの発信を行ってきました。
 新型コロナウイルス感染症が拡大し続けている厳しい状況の中、医療従事者の方々をはじめ、最前線で戦い続けている全ての皆さまに対し、県民一人ひとりが感謝の気持ちを抱き、様々な状況におかれたすべての県民が、お互いを思いやり、一丸となって重要な時期を乗り越えられるよう、このプロジェクトに賛同しました。
 広島県公式TikTokアカウント内の投稿もぜひご覧ください。
https://www.tiktok.com/@hiroshima_pref/video/6907211913315339521
https://www.tiktok.com/@hiroshima_pref/video/6904513012535725314
https://www.tiktok.com/@hiroshima_pref/video/6907936353263176962
 

【伊藤忠商事】


 昨年来世界を翻弄しているコロナ感染症はその勢いが収まることもなく現在も感染が拡大しておりますが、そのような状況下、恐らく世界中の誰もが抱いているであろう「何とか新年は明るく、展望が開けますように」という思いを地球上の出来るだけ多くの人達と共有したいと願い、日常の生活を支える企業として、2021年に因んで21か国語の言語で全世界へお届けいたします。
https://www.itochu.co.jp/ja/corporatebranding/topics/2021/pm2021w.html
https://m.facebook.com/itochu.corp/posts/3373237386120083

新型コロナウイルス感染症に関連する不当な差別・偏見・いじめ等にあったら(法務省)

 新型コロナウイルス感染症に関連して、感染者・濃厚接触者、医療従事者等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは決して許されません。
 法務省の人権擁護機関では、新型コロナウイルス感染症に関連する不当な差別、偏見、いじめ等の被害に遭った方からの人権相談を受け付けています。
 困った時は,一人で悩まず,私たちに相談してください。

医療機関への支援

 厚生労働省では、医療機関等への様々な支援が一刻も早く現場に届くよう全力を挙げて取り組んでおります。
 新型コロナ患者受入れ医療機関の支援に関する総合相談ダイアルも設置しております。
 取り組みについては、下記ページに詳しく掲載されております。ご覧ください。

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