技能検定制度について

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2019年度技能検定【後期】 申請受付期間 2019年10月7日(月)~10月18日(金)

 お問い合わせは受検希望地の都道府県職業能力開発協会まで

1.技能検定とは

技能検定とは、働くうえで身につける、または必要とされる技能の習得レベルを評価する国家検定制度で、機械加工、建築大工やファイナンシャル・プランニングなど全部で130職種(※)の試験があります。試験に合格すると合格証書が交付され、「技能士」と名乗ることができます。

  • 都道府県が実施する職種:111職種 / 指定試験機関が実施する職種:19職種

技能検定職種一覧[PDF形式:90KB]

昔、技能検定に合格された方で、検定職種の名称が変わっており、現在の名称を調べたい方はこちら

検定職種(作業)の主な変遷[PDF形式:1,401KB]
 ※近年の主な改正事項
  2018年度 職種新設:ブライダルコーディネート職種
         職種新設:ホテル・マネジメント職種
         職種名変更:プリプレス職種 (旧 製版職種)
         複数等級化:樹脂接着剤注入施工職種(1級及び2級。旧 単一等級)
         作業新設:内装仕上げ施工職種(化粧フィルム工事作業)
  2019年度 作業新設:防水施工職種(改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業)

各種パンフレット

2.技能検定試験情報

  • 指定試験機関が実施する19職種については、各指定試験機関(以下4に一覧掲載)にお問い合わせください。

3.技能検定資格・技能士の活用について

技能検定合格者の資格の活用についてはこちら

技能士活用企業事例集についてはこちら

4.各問合せ先・関係者の皆さまへのお知らせ

都道府県が実施する職種

1.技能検定試験の問合せ先はこちら

都道府県職業能力開発協会の連絡先一覧

2.合格証書の再交付等の問合せ先はこちら

都道府県の職業能力開発主管課一覧[PDF形式:251KB]

指定試験機関が実施する職種

関係者の皆さまへのお知らせ

5.関連サイト

担当

人材開発統括官 能力評価担当参事官室 職業能力検定班(内線5936、5946)