健康・医療フィブリノゲン製剤等相談窓口

フィブリノゲン製剤等相談窓口

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フィブリノゲン製剤納入先医療機関リスト

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フィブリノゲン製剤納入先医療機関追加調査 (平成29年度実施分)

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フィブリノゲン製剤納入先医療機関追加調査(平成25年度実施分)

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フィブリノゲン製剤納入先医療機関追加調査 (平成19年度実施分)

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フィブリン糊として使用した可能性のある医療機関

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血液凝固因子製剤納入先医療機関リスト

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血液凝固因子製剤納入先医療機関調査

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その他

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廃止医療機関を対象としたフィブリノゲン製剤等に関する調査 (平成31年1月実施)

平成31年1月
厚生労働省医薬・生活衛生局血液対策課
 

既に廃止されている医療機関における、フィブリノゲン製剤等の被投与者を探すための
カルテ等の確認作業を厚生労働省が行います。

 
 
 厚生労働省では、フィブリノゲン製剤納入先医療機関を対象として、カルテ等の保管、フィブリノゲン製剤等の被投与者を探すためのカルテ等の確認作業、被投与者へのお知らせと肝炎ウイルス検査の受検勧奨を行うようお願いしてきました。
 このたび、既に廃止された医療機関を対象として、現在も関係者の方々が保管されているカルテ等に関して、フィブリノゲン製剤等の被投与者を探すためのカルテ等の確認作業を厚生労働省が実施します。これまでに実施した調査結果を踏まえ、以下の廃止医療機関に、本業務のお知らせを平成31年1月10日付けの書面にて郵送し、調査を実施しております。
   廃止医療機関の一覧
 
 現時点でいまだに回答されていない関係者の皆様は、以下の内容をご確認いただき、本調査への協力の可否を含め、必要事項を本ページにリンクされた回答用紙にご記入の上、厚生労働省までお送りいただくようお願いいたします。
締め切り:平成31年2月15日(金)
 ご不明の点につきましては、下記照会先までおたずねください。
 
 

1.調査の対象
 これまでに厚生労働省が実施した調査から、以下の条件を満たす場合

 ・ 昭和39年から平成6年までにフィブリノゲン製剤が納入された医療機 関のうち、既に廃止され、他の医療機関に継承されていない
 ・ 医療機関は廃止したが、平成6年以前のカルテ等を保管している
 ・ 保管している平成6年以前のカルテ等をもとにフィブリノゲン製剤の投与患者を見つけ出す自主的な確認作業が終了していない
 
 以下の廃止医療機関が調査対象となります。
   廃止医療機関の一覧



2.調査の流れ
  1.  貴施設におけるカルテ等の保管状況、本調査への協力の可否などについて、回答用紙に必要事項をご記入の上、同封の返信用封筒、ファックス、Eメールのいずれかの方法で返信願います締め切り:平成31年2月15日(金)
  2.  「本調査への協力が可能」と回答された方については、後日、厚生労働省職員から連絡を差し上げた上で訪問し、保管されているカルテ等の量の確認、具体的な作業の内容や守秘義務の厳守等について説明します。
  3.  実際の調査にご協力いただける場合には、平成31年4月以降に、厚生労働省が委託する事業者によって、送付いただいたカルテ等をもとにフィブリノゲン製剤の投与患者を見つけ出す確認作業を実施します。
  4.  詳しくは、業務の流れ 、C型肝炎救済特別措置法の概要をご確認ください。



3.本件照会先

   厚生労働省医薬・生活衛生局血液対策課 担当:富樫
   電話 :03-3595-2395
   ファックス:03-3507-9064
 
   厚生労働省フィブリノゲン相談窓口(平日月曜日~金曜日、9時~18時)
   電話    :0120-509-002(フリーダイヤル)
   Eメール:fibhoukoku@mhlw.go.jp

 
※ なお、今回の調査対象ではあるものの、本調査へのご協力がいただけない場合には、引き続き、平成6年以前のカルテ等を保管いただくとともに、フィブリノゲン製剤の投与患者を見つけ出す自主的な確認作業の実施をお願いいたします。

 

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