健康・医療薬物乱用防止に関する情報

お知らせ

  

あなたの身近でも大麻の違法栽培が!?(広報啓発ポスター)




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海外渡航者向け広報啓発ポスター




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外国人向け啓発資料
・英語版



    
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中国語(簡字体)[PDF:1,261KB]
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ペルシャ語[PDF:1,069KB]
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タミル語[PDF:1,023KB]
タガログ語[PDF:968KB]
タイ語[PDF:1,063KB]
スペイン語[PDF:1,004KB]
シンハラ語[PDF:1,094KB]


啓発読本
・ Say“No,Absolutely NO!”to Drug Abuse(For guardians of children)[PDF形式:5,158KB]
・ Do you have any misunderstandings about drugs?(For people plannning to graduate from high school)[PDF形式:591KB]
・ Say“No,Absolutely NO!”to Drug Abuse (Let's live healthily Part31)[PDF形式:6,035KB]
・ Drug abuse will destroy you and your local community! [PDF形式:3,077KB]
 

CBDオイル等のCBD製品の輸入を検討されている方へ

ご家族の薬物問題でお困りの方へ(家族読本)

薬物依存症に関する知識・理解を深めていただくための冊子です。

今、大麻が危ない!

今、大麻が危ない!

危険ドラッグ対策の現状についてお伝えします。

危険ドラッグ対策の現状についてお伝えします。

大麻成分THCを含有する製品について

大麻成分THCを含有する製品について

 

新たに6物質を麻薬等に指定します(注意喚起)

 

令和4年8月30日、新たに3物質を指定薬物に指定した省令が公布され、令和4年9月9日より施行されます。New



令和4年8月30日、新たに3物質を指定薬物に指定した省令が公布されました。

危険ドラッグ販売業者へNew

この度、新たに3物質を指定薬物に指定する省令が公布されました。
新たに指定薬物となる3物質を含む製品については、省令が施行される日の前日(令和4年9月8日)までの間であっても、無承認無許可医薬品に該当する蓋然性が高いものです。無承認無許可医薬品を販売することは、医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律第55条第2項及び第24条第1項に違反し、無承認無許可医薬品を広告することは、医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律第68条に違反する行為です。
厚生労働省は、これらの行為については医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律等に基づく指導取締りを徹底して行う方針です。直ちにこれらの物質を含む危険ドラッグの販売等を止めるように強く警告します。

令和4年度再乱用防止対策講習会の開催について

令和4年度再乱用防止対策講習会については、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、中止させていただくこととなりました。

「シバガス」等の亜酸化窒素製品(医薬品)を販売する業者に対する指導取締りを強化します

「シバガス」等の亜酸化窒素製品(医薬品)を販売する業者に対する指導取締りの強化について

「脱法ドラッグ」に代わる新呼称名を選定しました

脱法ドラッグに代わる新呼称名[PDF形式:196KB]

平成26年4月1日より指定薬物の所持・使用等が禁止になります

平成26年4月1日より指定薬物の所持、使用、購入、譲り受けが新たに禁止されます。
違反した場合、3年以下の懲役又は300万円以下の罰金又はこれらが併科されます。
厚生労働省では合法ハーブ等と称して販売される薬物(いわゆる脱法ドラッグ)対策として、脱法ドラッグに含まれる成分のうち、幻覚等の作用を有し、使用した場合に健康被害が発生するおそれのある物質を、薬事法に基づき厚生労働大臣が「指定薬物」として、これまで1,300物質以上を指定し、規制を行ってきました。
薬事法により、指定薬物の輸入、製造、販売、授与、販売若しくは授与目的での貯蔵又は陳列については禁止されていましたが、所持、使用等について特段の規制がなく、指定薬物を含む脱法ドラッグを安易に入手し使用する事例が数多く報告され、急性毒性や「依存症候群」等の精神症状を発現した事例、交通事故等による他者への危害事例が頻発しています。
厚生労働省では、このような状況に対応し、新たな乱用薬物の根絶を図るため、指定薬物の輸入、製造、販売等に加え、所持、使用、購入、譲り受けについても禁止することにしました。

あやしいヤクブツ連絡ネット

厚生労働省は、個人輸入・指定薬物等適正化対策事業による「あやしいヤクブツ連絡ネット」を開設し、個人輸入、指定薬物等を含む危険ドラックに関連する事例や健康被害に関する情報の収集、提供や相談を行っています。