ホーム> 政策について> 分野別の政策一覧> 雇用・労働> 人材開発> 技能検定・社内検定・職業能力評価基準> 職業能力評価基準について


New ! 2020.2.4 『型枠工事業、フルードパワー分野、スーパーマーケット業、ファインセラミックス製品製造業、アパレル分野』のページをリニューアルしました
      2020.1.16 『電気機械器具製造業、ホテル業、印刷業、プラスチック製品製造業、鉄筋業』のページをリニューアルしました。
     
     


職業能力評価基準について

職業能力評価基準」とは、仕事をこなすために必要な「知識」と「技術・技能」に加えて、「成果につながる職務行動例(職務遂行能力)」を、業種別、職種・職務別に整理したものです。

わが国の「職業能力評価制度」の中心をなす公的な職業能力の評価基準です。下図のように採用や人材育成、人事評価、さらには検定試験の「基準書」として、様々な場面で活用できるものとなっています。

平成14年度から、業種横断的な事務系職種のほか、電気機械器具製造業、ホテル業などものづくりからサービス業まで幅広い業種を整備しています。

また、職業能力評価基準をもとに、企業が人材育成に取り組むに当たって、より簡単に利用できるツールとして、「職業能力評価シート」や「キャリアマップ」を作成しています。
(下図をクリックすると、職業能力評価基準の策定業種一覧(56業種)のページが開きます。)

キャリアマップ評価シート

1.制度のご紹介

2.各種様式のダウンロード(職業能力評価基準、職業能力評価シート等)

3.活用事例のご紹介

4.関連サイト

担当

人材開発統括官 能力評価担当参事官室 
    受付時間 9:30~18:15 (12:00 ~13:00、土・日・祝日を除く)
    03-5253-1111(内線:5880)
    E-mail : hyoukakijun@mhlw.go.jp
 

PDFファイルを見るためには、Adobe Readerというソフトが必要です。Adobe Readerは無料で配布されていますので、左記のアイコンをクリックしてダウンロードしてください。

ホーム> 政策について> 分野別の政策一覧> 雇用・労働> 人材開発> 技能検定・社内検定・職業能力評価基準> 職業能力評価基準について

ページの先頭へ戻る