健康・医療性感染症




※2021年は、第1~52週2022年10月8日時点集計値(暫定値)、2022年は第1~44週2022年11月9日時点集計値の報告を対象。

 詳しくは、こちらをご覧ください。

感染症・予防接種相談窓口

子宮頸がん予防(HPV)ワクチンを含む予防接種、インフルエンザ、性感染症、その他感染症全般について、相談にお応えします。
※行政に関するご意見・ご質問は受け付けておりません。
※本相談窓口は、厚生労働省が業務委託している外部の民間会社により運営されています。
※オペレーターへの暴言、性的発言、セクハラ等の入電はご遠慮ください。他の入電者様の対応に支障が生じております。

電話番号:050-3818-2242 ※令和4年4月1日から電話番号が変わりました。
受付時間:午前9時~午後5時(土日祝日、年末年始を除く)

性感染症とは

疾病別情報

各疾患について詳しく説明している国立感染症研究所のページにリンクします。

性器クラミジア感染症

性器ヘルペスウイルス感染症

尖圭コンジローマ

梅毒

淋菌感染症

HTLV-1感染症

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Q&A

HPVワクチンに関するQ&A (最終更新日2022年3月31日)

梅毒に関するQ&A (最終更新日2022年11月22日)

オーラルセックスによる性感染症に関するQ&A (最終更新日2022年11月24日)

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啓発ツール

性感染症は性的接触を介して誰もが感染する可能性があります。
感染しても無症状の場合もあり、治療に結びつかないだけでなく、自分の知らない間に他の人に感染させてしまうことがあります。

厚生労働省では、性感染症についての正しい知識と理解につなげるために、ポスターやりーフレット等を作成し、正確でわかりやすい情報発信に努め、普及啓発を進めてまいります。適宜ダウンロードしてご活用下さい。

リーフレット

リーフレット 検査しないとおしおきよ!(表)

リーフレット 検査しないとおしおきよ!(裏)

オモテ[11,880KB] ウラ[1,427KB]
検査しないとおしおきよ!
(平成28年度作成)
※性感染症の予防啓発の目的以外で無断で使用(改変も含む)を禁じます。

性感染症mini講座(若年層向け)男子版

性感染症mini講座(若年層向け)女子版

男子版 [980KB] 女子版 [1,067KB]
性感染症mini講座(若年層向け)
(平成24年度作成)

ポスター

検査しないとおしおきよ!

  あなたが感染すれば、大切なパートナーにも感染します—性感染症。

検査しないとおしおきよ! [31,538KB]
(平成28年度作成)
※性感染症の予防啓発の目的以外で無断で使用(改変も含む)を禁じます。
あなたが感染すれば、大切なパートナーにも感染します—性感染症。 [265KB]
(平成26年度作成)

性感染症 相手が増えればリスクも増える。(平成25年度作成)

オーラルでも、うつります。性感染症。(平成24年度作成)

性感染症 相手が増えればリスクも増える。 [508KB]
(平成25年度作成)
オーラルでも、うつります。性感染症。 [218KB]
(平成24年度作成)

パートナー健診のすすめ(平成23年度作成)

若年者向け検査のすすめ(平成22年度作成)

パートナー健診のすすめ [2,624KB]
(平成23年度作成)
若年者向け検査のすすめ [613KB]
(平成22年度作成)

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施策紹介

性感染症に関する特定感染症予防指針

【概要】性感染症に関する特定感染症予防指針の改正[73KB]

【全文】性感染症に関する特定感染症予防指針(平成30年1月18日)[229KB]

【通知】性感染症に関する特定感染症予防指針の一部改正について(平成30年1月18日、健感発0118第2号)[83KB]

 

発生動向調査

性感染症の中で、五類感染症である梅毒、性器クラミジア感染症、性器ヘルペスウイルス感染症、尖圭コンジローマ、淋菌感染症について感染症発生動向調査を実施し、報告を集計したものを公表しています(IDWR)。
梅毒は全数調査、他の4疾患は定点調査です。

IDWR(感染症発生動向調査 週報)

  • ※ 月ごとの性感染症の発生動向が、毎月1回(翌月中旬頃の号に)掲載されます。

性感染症報告数(年間報告数)

 

通知・事務連絡等

性感染症の発生動向調査の定点把握について、今般改正された「性感染症に関する特定予防指針」の記載(※)を受けて、定点の選定にあたって配意いただきたい点を整理したものを自治体あて通知(平成24年3月1日付け健感発0301第3号)しました。

※「性感染症に関する特定予防指針」の記載内容
「第一 原因の究明」の「二 発生動向の調査の活用」
「性器クラミジア感染症、性器ヘルペスウイルス感染症、尖圭コンジローマ及び淋菌感染症については、国は、これら四つの感染症の発生動向を的確に反映できるよう、発生動向調査の結果を踏まえた指定届出機関の指定の基準(定点選定法)をより具体的に示す」

 

【事務連絡】梅毒の発生動向について(平成26年4月30日)[71KB]

【通知】感染症発生動向調査事業における性感染症の発生動向調査について(平成24年3月1日、健感発0301第3号)[122KB]

 

審議会・研究会等

厚生科学審議会

厚生科学審議会 (エイズ・性感染症に関する小委員会)

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その他

リンク



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関連情報

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