国立ハンセン病療養所(一般職)採用情報

国立ハンセン病療養所について

国立ハンセン病療養所は、「入所者に対して、医療を行い、併せて医療の向上に寄与すること」を目的に全国13カ所に設置されており、国として、入所 者の最後の1人まで療養所内で生活することを保障しています。

※ハンセン病とは「らい菌」に感染することで引き起こされる慢性疾患です。現在は治療法が確立されており、早期発見・治療により完治します。現在、療養所に入所されている方も、ハンセン病は治っています。

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国立ハンセン病療養所での採用について

全国に13園ある国立ハンセン病療養所では国家公務員一般職行政官の採用を予定しています。

国立療養所松丘保養園HP

国立療養所東北新生園HP

国立療養所栗生楽泉園HP

国立療養所多摩全生園HP

国立駿河療養所HP

国立療養所長島愛生園HP

国立療養所邑久光明園HP

国立療養所大島青松園HP

国立療養所菊池恵楓園HP

国立療養所星塚敬愛園HP

国立療養所奄美和光園HP

国立療養所沖縄愛楽園HP

国立療養所宮古南静園HP

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業務内容・配属等について

  • 採用後は各療養所の事務部門に配属され、一般行政事務に従事します。
  • その後は、厚生労働省や(独)国立病院機構、国立高度専門医療研究センターなど医療に関連した部署などで勤務しキャリアを積んでいきます。

採用案内(多磨全生園)はこちら[2.2MB]

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