健康・医療健診・保健指導のあり方

平成20年4月より、内蔵脂肪型肥満に着目した特定健康診査・特定保健指導の実施が医療保険者(国民健康保険・被用者保険)に義務づけられました。特定健康診査・特定保健指導は40歳以上75歳未満の被保険者・被扶養者が対象となります。
生活習慣病の予防・早期発見のためにも積極的な受診をお勧めします。

標準的な健診・保健指導プログラム(改訂版)

効果的な健診・特定保健指導を実施するために、健診・保健指導に関わる医師、保健師、管理栄養士等やこのほか事業に関わる者が理解しておくべき基本的な考え方や実施する際の留意点等をまとめたものです。

第1編:標準的な健診・保健指導プログラムの考え方

第1編:標準的な健診・保健指導プログラムの考え方[PDF形式:1,530KB]

第2編:健診

第2編:健診[PDF形式:3,711KB]

第3編:保健指導

第3編:保健指導[PDF形式:3,956KB]

第4編:体制・基盤整備・総合評価

第4編:体制・基盤整備・総合評価[PDF形式:4,476KB]

添付資料:健康・保健指導の研修ガイドライン

添付資料:健康・保健指導の研修ガイドライン[PDF形式:466KB]

(資料)標準的な健診・保健指導プログラム新事例集(平成25年度版)

(資料)標準的な健診・保健指導プログラム新事例集(平成25年度版)[PDF形式:4,175KB]

定期的に健診・検診を受けましょう

~新形コロナウイルス感染症が気になって受診を控えている皆さまへ~

自覚症状が現れにくい、そんな病気は少なくありません。
だからこそ、定期的な健診と検診で健康状態をしっかりチェック。                                 
自分の体をしっかり知るのが、健康維持の第一歩です。
                                                                                              
健康診断の会場では換気や消毒を行うなど、新型コロナウイルス感染症の感染防止対策に努めています。

定期的に健診・検診を受けましょう。  

リーフレット[PDF形式:534KB]                                      

健康診断実施時における新型コロナウイルス感染症対策について  

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