【照会先】

厚生労働省
健康局 結核感染症課
感染症情報管理室長 梅田 浩史
         班長 川越 匡洋
       係長 山田 大悟
(代表電話) 03(5253)1111

報道関係者各位

新型コロナウイルス感染症の現在の状況と厚生労働省の対応について(令和3年4月16日版)

令和3年4月16日現在の新型コロナウイルス感染症に関する状況及び厚生労働省の対応についてお知らせします。

国内での新型コロナウイルス感染症の感染者は520,745例、死亡者は9,538名となりました。
また、入院治療等を要する者は34,689名、退院又は療養解除となった者は475,754名となりました。


1.国内の状況について
令和3年4月16日0:00現在、検査陽性者520,745例が確認されている。
・検査陽性者(国内事例518,187例、チャーター便帰国者事例15例、空港・海港検疫2,543例)

(括弧内は前日比)
※1:チャーター便を除く国内事例については、令和2年5月8日公表分から(退院者及び死亡者については令和2年4月21日公表分から)、データソースを従来の厚生労働省が把握した個票を積み上げたものから、各自治体がウェブサイトで公表している数等を積み上げたものに変更した。
※2:新規陽性者数は、各自治体がプレスリリースしている個別の事例数(再陽性例を含む)を積み上げて算出したものであり、前日の総数からの増減とは異なる場合がある。
※3:一部自治体については件数を計上しているため、実際の人数より過大となっている。件数ベースでウェブ掲載している自治体については、前日比の算出にあたって件数ベースの差分としている。前日の検査実施人数が確認できない場合については最終公表時点の数値との差分を計上している。
※4:PCR検査陽性者数から入院治療等を要する者の数、退院又は療養解除となった者の数、死亡者の数を減じて厚生労働省において算出したもの。なお、療養解除後に再入院した者を陽性者数として改めて計上していない県があるため、合計は一致しない。
※5:国内事例には、空港・海港検疫にて陽性が確認された事例を国内事例としても公表している自治体の当該事例数は含まれていない。
※6:一部の都道府県における重症者数については、都府県独自の基準に則って発表された数値を用いて計算しており、集中治療室(ICU)等での管理が必要な患者は含まれていない。
※7:令和2年7月29日から順次、抗原定量検査を実施しているため、同検査の件数を含む。なお、空港・海港検疫の検査実施人数等については、公表日の前日の0時時点で計上している。
※8:退院又は療養解除となった者の数の合計は、4月16日の公表後に数値に誤りが判明したため数値を修正している。



【PCR検査の実施件数】
令和2年2月18日~令和3年4月14日までの国内(国立感染症研究所、検疫所、地方衛生研究所・保健所等)におけるPCR検査の実施件数は、11,262,825件※1、2

国内における新型コロナウイルスに係るPCR検査の1日あたりの最大能力※2(令和3年4月14日時点)


※1:上記の数値は暫定値であり、変更される可能性がある。
※2:詳細は下記「国内における新型コロナウイルスに係るPCR検査の実施状況」参照。

【PCR検査に関する参考資料】
国内における都道府県別のPCR検査陽性者数:2021年4月16日掲載分
国内における新型コロナウイルスに係るPCR検査の実施状況:2021年4月16日掲載分
新型コロナウイルスのPCR検査総実施件数(都道府県別 ※地方衛生研究所・保健所からの回答を集計):2021年4月16日掲載分
新型コロナウイルスのPCR検査の1日あたり実施可能件数(都道府県別 ※地方衛生研究所・保健所からの回答を集計):2021年3月31日時点

(1)国内事例:検査陽性者:518,187名
【別紙1】各都道府県の検査陽性者の状況(空港検疫、チャーター便案件を除く国内事例)

(2)空港検疫に係る発生状況
 空港検疫での陽性者の国籍内訳:
(令和2年3月)日本国籍60名、外国籍6名。合計66名。
(令和2年4月)日本国籍68名、外国籍12名。合計80名。
(令和2年5月)日本国籍19名、外国籍26名。合計45名。
(令和2年6月)日本国籍31名、外国籍93名。合計124名。
(令和2年7月)日本国籍58名、外国籍219名。合計277名。
(令和2年8月)日本国籍77名、外国籍120名。合計197名。
(令和2年9月)日本国籍69名、外国籍104名。合計173名。
(令和2年10月)日本国籍75名、外国籍142名。合計217名。
(令和2年11月)日本国籍128名、外国籍226名。合計354名。
(令和2年12月)日本国籍170名、外国籍190名。合計360名。
(令和3年1月)日本国籍59名、外国籍190名。合計249名。
(令和3年2月)日本国籍28名、外国籍46名。合計74名。
(令和3年3月)日本国籍66名、外国籍106名。合計172名。

(3)チャーター便帰国者に係る発生状況
 (水際対策で確認された事例:武漢市からのチャーター便帰国者)
・PCR検査陽性者15名(全員退院)。
・濃厚接触者全員の健康観察終了。


2.クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」について

令和2年2月3日に横浜港に到着したクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」については、海上において検疫を実施し、同年3月1日にすべての乗客、乗員の下船が完了しました。
(※)なお、本件については、WHOの各国の発生状況の報告において、日本国内の発生件数とは別個(その他)の件数として取り扱われています。

令和2年3月15日、クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」の乗客のうち、船内で14日間の健康観察期間が終了し同年2月19日から23日にかけて順次下船した計1,011人の方への健康フォローアップが終了しました。

【令和3年4月16日0時時点の状況について】
※1 那覇港出港時点の人数。うち日本国籍の者1,341人
※2 船会社の医療スタッフとして途中乗船し、PCR陽性となった1名は含めず、チャーター便で帰国した40名を含む。国内事例同様入院後に有症状となった者は無症状病原体保有者数から除いている。
※3 退院等している者659名のうち有症状364名、無症状295名。チャーター便で帰国した者を除く。
※4 37名が重症から軽~中等症へ改善(うち37名は退院)
※5 この他にチャーター便で帰国後、令和2年3月1日に死亡したとオーストラリア政府が発表した1名がいる。
※6 新型コロナウイルス関連疾患が軽快後、他疾患により重症の者が1名いる。


3.国民の皆様へのメッセージ
 今後とも発生状況を注視し、各関係機関と密に連携しながら、迅速で正確な情報提供に努めてまいります。国民の皆様におかれましては、マスクの着用や手洗いの徹底などの通常の感染症対策に努めていただくようお願いいたします。
 厚生労働省のこれまでの対応については、別添1をご参照ください。



 
◆国民の皆様へのメッセージ
〇国民の皆様におかれては、風邪や季節性インフルエンザ対策と同様にお一人お一人の咳エチケット(咳やくしゃみをする際に、ハンカチ、袖などを使って、口や鼻をおさえる)や手洗いなどの実施がとても重要です。感染症対策に努めていただくようお願いいたします。

〇集団感染の共通点は、特に、「換気が悪く」、「人が密に集まって過ごすような空間」、「不特定多数の人が接触するおそれが高い場所」です。
 換気が悪く、人が密に集まって過ごすような空間に集団で集まることを避けてください。

※以下啓発資料について、配布や媒体掲載など、使用可能です。掲載の場合は『出典:首相官邸HPより』を記載してください。
 会社・学校や人の集まる場所での掲示、周知など、用途に限らずご自由にダウンロード・印刷してお使いください。(加工・改変等はおやめください)

新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安
 
1.相談・受診の前に心がけていただきたいこと
 
○ 発熱等の風邪症状が見られるときは、学校や会社を休み外出を控える。
○ 発熱等の風邪症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録しておく。
○ 基礎疾患(持病)をお持ちの方で症状に変化がある方、新型コロナウイルス感染症以外の病気が心配な方は、まずは、かかりつけ医等に電話で御相談ください。
          

2.受診・相談センター等に御相談いただく目安
 
○ 少なくとも以下のいずれかに該当する場合には、すぐに御相談ください。(これらに該当しない場合の相談も可能です。)
☆ 息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合
☆ 重症化しやすい方(※)で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合
(※)高齢者、糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)等の基礎疾患がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方
☆ 上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合
(症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。)
 
○ 相談は、受診・相談センター(地域により名称が異なることがあります。)の他、地域によっては、医師会や診療所等で相談を受け付けている場合もあるので、ご活用ください。
 
(妊婦の方へ)
 妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに受診・相談センター等に御相談ください。
 
(お子様をお持ちの方へ)
 小児については、小児科医による診察が望ましく、受診・相談センターやかかりつけ小児医療機関に電話などで御相談ください。
 
※なお、この目安は、国民のみなさまが、相談・受診する目安です。これまで通り、検査については医師が個別に判断します。

 【医療機関にかかるときのお願い】
○ 複数の医療機関を受診することにより感染を拡大した例がありますので、複数の医療機関を受診することはお控えください。
○ 医療機関を受診する際にはマスクを着用するほか、手洗いや咳エチケット(咳やくしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖・肘の内側などを使って、口や鼻をおさえる)の徹底をお願いします。

























4.国外の発生状況について
令和3年4月16日15:00現在、日本国外で新型コロナウイルス関連の肺炎と診断されている症例及び死亡例の数は以下のとおり。
国・地域 感染者 死亡者
中国 90,468 4,636
香港 11,619 209
マカオ 49 0
日本 520,745 9,538
韓国 112,789 1,790
台湾 1,068 11
シンガポール 60,735 30
ネパール 282,054 3,066
タイ 37,453 97
ベトナム 2,758 35
マレーシア 367,977 1,363
豪州 29,484 910
米国 31,495,164 565,283
カナダ 1,104,508 23,482
フランス 5,248,853 100,232
ドイツ 3,110,252 79,672
カンボジア 5,218 36
スリランカ 95,949 608
アラブ首長国連邦 491,423 1,545
フィンランド 83,253 885
フィリピン 904,285 15,594
インド 14,074,564 173,123
イタリア 3,826,156 115,937
英国 4,396,096 127,438
ロシア 4,622,464 102,667
スウェーデン 892,480 13,761
スペイン 3,396,685 76,882
ベルギー 939,309 23,636
エジプト 213,798 12,611
イラン 2,168,872 65,680
イスラエル 836,902 6,315
レバノン 504,800 6,809
クウェート 253,066 1,428
バーレーン 160,934 574
オマーン 176,668 1,821
アフガニスタン 57,534 2,533
イラク 956,860 14,885
アルジェリア 119,142 3,144
オーストリア 586,883 9,813
スイス 630,194 10,498
クロアチア 300,900 6,442
ブラジル 13,746,681 365,444
ジョージア 292,244 3,908
パキスタン 745,182 15,982
北マケドニア 145,001 4,357
ギリシア 308,006 9,239
ノルウェー 106,224 707
ルーマニア 1,020,301 25,800
デンマーク 241,023 2,450
エストニア 116,200 1,064
オランダ 1,402,433 17,063
サンマリノ 5,010 86
リトアニア 230,462 3,730
ナイジェリア 164,080 2,061
アイスランド 6,279 29
アゼルバイジャン 294,211 4,045
ベラルーシ 340,023 2,393
ニュージーランド 2,591 26
メキシコ 2,295,435 211,213
カタール 193,952 357
ルクセンブルク 64,549 785
モナコ 2,387 31
エクアドル 355,431 17,489
アイルランド 242,402 4,820
チェコ 1,593,847 28,229
アルメニア 206,142 3,817
ドミニカ共和国 259,639 3,405
インドネシア 1,589,359 43,073
アンドラ 12,641 121
ポルトガル 829,358 16,933
ラトビア 109,731 2,030
セネガル 39,606 1,085
サウジアラビア 402,142 6,791
ヨルダン 679,138 8,057
アルゼンチン 2,629,156 58,925
チリ 1,101,698 24,766
ウクライナ 1,956,454 40,389
モロッコ 504,260 8,927
チュニジア 279,376 9,553
ハンガリー 736,982 24,521
リヒテンシュタイン 2,780 56
ポーランド 2,642,242 60,612
スロベニア 229,967 4,142
パレスチナ 276,407 2,937
ボスニア・ヘルツェゴビナ 187,715 7,702
南アフリカ 1,562,931 53,571
ブータン 934 1
カメルーン 61,731 919
トーゴ 12,214 117
セルビア 654,870 5,881
スロバキア 373,950 10,877
バチカン 27 0
コロンビア 2,602,719 67,199
ペルー 1,667,737 55,812
コスタリカ 227,533 3,065
マルタ 29,833 403
パラグアイ 244,528 5,110
バングラデシュ 707,362 10,081
モルドバ 244,177 5,493
ブルガリア 382,761 14,979
モルディブ 25,939 67
ブルネイ 221 3
キプロス 53,944 283
アルバニア 129,128 2,335
ブルキナファソ 13,064 154
モンゴル 18,565 31
パナマ 359,830 6,183
ボリビア 286,114 12,603
ホンジュラス 198,975 4,929
コンゴ民主共和国 28,769 745
ジャマイカ 43,240 697
トルコ 4,086,957 35,031
コートジボワール 45,444 273
ガイアナ 11,527 263
キューバ 90,408 491
トリニダード・トバゴ 8,678 150
スーダン 32,932 2,208
ギニア 21,299 136
エチオピア 236,554 3,285
ケニア 149,219 2,424
グアテマラ 208,694 7,120
ベネズエラ 179,365 1,853
ガボン 21,566 132
ガーナ 91,545 766
アンティグア・バーブーダ 1,209 31
カザフスタン 333,046 3,282
ウルグアイ 156,499 1,726
ナミビア 46,185 596
セーシェル 4,765 25
セントルシア 4,355 64
ルワンダ 23,744 321
エスワティニ 18,412 670
スリナム 9,458 185
モーリタニア 18,072 452
コソボ 99,210 2,030
コンゴ共和国 10,084 139
セントビンセント及びクレナディーン諸島 1,818 10
中央アフリカ 5,682 75
ウズベキスタン 85,730 634
赤道ギニア 7,259 106
リベリア 2,042 85
タンザニア 509 21
ソマリア 12,837 656
ベナン 7,611 95
バハマ 9,505 190
モンテネグロ 95,042 1,412
バルバドス 3,753 44
キルギス 91,144 1,540
ザンビア 90,532 1,230
ジブチ 10,275 110
ガンビア 5,694 170
モーリシャス 1,202 15
フィジー 68 2
エルサルバドル 67,099 2,064
チャド 4,673 168
ニカラグア 6,778 180
マダガスカル 30,207 527
ハイチ 12,857 252
アンゴラ 23,951 557
ニジェール 5,113 190
パプアニューギニア 9,188 82
ジンバブエ 37,422 1,550
カーボベルデ 19,780 188
エリトリア 3,486 10
東ティモール 1,138 2
ウガンダ 41,263 338
シリア 20,713 1,414
モザンビーク 69,002 794
グレナダ 155 1
ベリーズ 12,529 318
ミャンマー 142,610 3,206
ドミニカ国 165 0
ラオス 53 0
ギニアビサウ 3,706 66
マリ 12,706 421
セントクリストファー・ネービス 44 0
リビア 170,558 2,873
シエラレオネ 4,016 79
ブルンジ 3,424 6
ボツワナ 44,075 671
マラウイ 33,902 1,134
南スーダン共和国 10,416 114
サントメ・プリンシペ 2,271 35
イエメン共和国 5,657 1,097
タジキスタン共和国 13,308 90
コモロ連合 3,809 146
レソト王国 10,709 315
ソロモン諸島 19 0
マーシャル諸島共和国 4 0
バヌアツ共和国 3 0
サモア独立国 3 0
ミクロネシア連邦 1 0
ダイヤモンド・プリンセス 712 13
その他 9 2
138,857,718 2,984,658
※ 中国:令和2年2月13日より診断基準変更(湖北省においては、臨床診断病例が追加)

 【資料出所】
○令和2年6/24から資料出所を「ジョンズ・ ホプキンス大学 新型コロナウイルス感染症のデータベース等」に変更致しました。これに伴い、同日以降、15時時点の作成としています。
 なお、フランスとスイスについては、ECDC(European Centre for Disease Prevention and Control)のデータを採用しておりましたが、日次更新の停止に伴い、令和2年12月16日からジョンズ・ホプキンス大学に変更しております。
・令和2年6/24から、海外領土につきましては本国分に計上しております。

○令和2年5月30日から以下の通り変更しております。
・「その他」は「ダイヤモンド・プリンセス」と「その他」(「ダイヤモンド・プリンセス」以外の国際運輸)に分けて計上しています。

(別添1)厚生労働省の通知・事務連絡一覧
【自治体・医療機関向けの情報】
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00088.html

【医薬品・医療機器産業の振興に関する情報】
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/shinkou/index.html

【社会福祉・雇用・労働に関する情報】
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00110.html
 
【介護事業所等向けの情報】
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00089.html
 
【国土交通省・航空会社向けの情報】
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00090.html
 
【検疫所向けの情報】
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00091.html

【別紙1】各都道府県の検査陽性者の状況(空港検疫、チャーター便案件を除く国内事例)

(参考資料)
【国内の患者発生に関する参考資料】
新型コロナウイルス感染症の国内発生動向(※報告日別新規陽性者数):2021年4月16日掲載分
新型コロナウイルスの発生状況(【国内事例】及び【上陸前事例】):2021年4月16日掲載分
新型コロナウイルス感染症の国内発生動向:2021年4月14日18時時点

【PCR検査に関する参考資料】
国内における都道府県別のPCR検査陽性者数:2021年4月16日掲載分
国内における新型コロナウイルスに係るPCR検査の実施状況:2021年4月16日掲載分
新型コロナウイルスのPCR検査総実施件数(都道府県別 ※地方衛生研究所・保健所からの回答を集計):2021年4月16日掲載分
新型コロナウイルスのPCR検査の1日あたり実施可能件数(都道府県別 ※地方衛生研究所・保健所からの回答を集計):2021年3月31日時点

【抗原検査に関する参考資料】
国内における新型コロナウイルスに係る抗原検査(検体採取)の実施状況(検体採取日ベース):2021年4月13日時点

【新型コロナウイルス感染症に関する相談に関する参考資料】
厚生労働省電話相談窓口(コールセンター)の対応状況等について:2021年4月12日掲載分
帰国者・接触者相談センターの相談件数等(都道府県別):2020年3月31日まで
帰国者・接触者相談センターの相談件数等(都道府県別):2020年4月1日以降