【照会先】

厚生労働省
健康局 結核感染症課
感染症情報管理室長 梅田 浩史
       係長 山田 大悟
(代表電話) 03(5253)1111

報道関係者各位

新型コロナウイルス感染症の現在の状況と厚生労働省の対応について(令和3年1月14日版)

令和3年1月14日現在の新型コロナウイルス感染症に関する状況及び厚生労働省の対応についてお知らせします。

国内での新型コロナウイルス感染症の感染者は302,623例、死亡者は4,233名となりました。
また、入院治療等を要する者は63,779名、退院又は療養解除となった者は233,665名となりました。

1.国内の状況について
令和3年1月14日0:00現在、検査陽性者302,623例が確認されている。
・検査陽性者(国内事例300,573例、チャーター便帰国者事例15例、空港検疫2,035例)
(括弧内は前日比)
※1:チャーター便を除く国内事例については、令和2年5月8日公表分から(退院者及び死亡者については令和2年4月21日公表分から)、データソースを従来の厚生労働省が把握した個票を積み上げたものから、各自治体がウェブサイトで公表している数等を積み上げたものに変更した。
※2:新規陽性者数は、各自治体がプレスリリースしている個別の事例数(再陽性例を含む)を積み上げて算出したものであり、前日の総数からの増減とは異なる場合がある。
※3:一部自治体については件数を計上しているため、実際の人数より過大となっている。件数ベースでウェブ掲載している自治体については、前日比の算出にあたって件数ベースの差分としている。前日の検査実施人数が確認できない場合については最終公表時点の数値との差分を計上している。
※4:PCR検査陽性者数から入院治療等を要する者の数、退院又は療養解除となった者の数、死亡者の数を減じて厚生労働省において算出したもの。なお、療養解除後に再入院した者を陽性者数として改めて計上していない県があるため、合計は一致しない。
※5:国内事例には、空港検疫にて陽性が確認された事例を国内事例としても公表している自治体の当該事例数は含まれていない。
※6:一部の都道府県における重症者数については、都府県独自の基準に則って発表された数値を用いて計算しており、集中治療室(ICU)等での管理が必要な患者は含まれていない。
※7:空港検疫については、令和2年7月29日から順次、抗原定量検査を実施しているため、同検査の件数を含む。なお、空港検疫の検査実施人数等については、公表日の前日の0時時点で計上している。


【PCR検査の実施件数】
令和2年2月18日~令和3年1月12日までの国内(国立感染症研究所、検疫所、地方衛生研究所・保健所等)におけるPCR検査の実施件数は、5,899,062件※1、2

国内における新型コロナウイルスに係るPCR検査の1日あたりの最大能力※2(令和3年1月12日時点)

※1:上記の数値は暫定値であり、変更される可能性がある。
※2:詳細は下記「国内における新型コロナウイルスに係るPCR検査の実施状況」参照。

【PCR検査に関する参考資料】
国内における都道府県別のPCR検査陽性者数:2021年1月14日掲載分
国内における新型コロナウイルスに係るPCR検査の実施状況:2021年1月14日掲載分
新型コロナウイルスのPCR検査総実施件数(都道府県別 ※地方衛生研究所・保健所からの回答を集計):2021年1月14日掲載分
新型コロナウイルスのPCR検査の1日あたり実施可能件数(都道府県別 ※地方衛生研究所・保健所からの回答を集計):2021年1月12日時点


国内事例:検査陽性者:300,573名 ※【詳細は「別紙1」参照】
【別紙1】各都道府県の検査陽性者の状況(空港検疫、チャーター便案件を除く国内事例)

(2)空港検疫に係る発生状況
 空港検疫での陽性者の国籍内訳:
(令和2年3月)日本国籍60名、外国籍6名。合計66名。
(令和2年4月)日本国籍68名、外国籍12名。合計80名。
(令和2年5月)日本国籍19名、外国籍26名。合計45名。
(令和2年6月)日本国籍31名、外国籍93名。合計124名。
(令和2年7月)日本国籍58名、外国籍219名。合計277名。
(令和2年8月)日本国籍77名、外国籍120名。合計197名。
(令和2年9月)日本国籍69名、外国籍104名。合計173名。
(令和2年10月)日本国籍75名、外国籍142名。合計217名。
(令和2年11月)日本国籍128名、外国籍225名。合計353名。
(令和2年12月)日本国籍169名、外国籍190名。合計359名。

(3)チャーター便帰国者に係る発生状況
 (水際対策で確認された事例:武漢市からのチャーター便帰国者)
・PCR検査陽性者15名(全員退院)。
・濃厚接触者全員の健康観察終了。


2.クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」について

令和2年2月3日に横浜港に到着したクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」については、海上において検疫を実施し、同年3月1日にすべての乗客、乗員の下船が完了しました。
(※)なお、本件については、WHOの各国の発生状況の報告において、日本国内の発生件数とは別個(その他)の件数として取り扱われています。

令和2年3月15日、クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」の乗客のうち、船内で14日間の健康観察期間が終了し同年2月19日から23日にかけて順次下船した計1,011人の方への健康フォローアップが終了しました。

【令和3年1月14日0時時点の状況について】
※1 那覇港出港時点の人数。うち日本国籍の者1,341人
※2 船会社の医療スタッフとして途中乗船し、PCR陽性となった1名は含めず、チャーター便で帰国した40名を含む。国内事例同様入院後に有症状となった者は無症状病原体保有者数から除いている。
※3 退院等している者659名のうち有症状364名、無症状295名。チャーター便で帰国した者を除く。
※4 37名が重症から軽~中等症へ改善(うち37名は退院)
※5 この他にチャーター便で帰国後、令和2年3月1日に死亡したとオーストラリア政府が発表した1名がいる。
※6 新型コロナウイルス関連疾患が軽快後、他疾患により重症の者が1名いる。


3.国民の皆様へのメッセージ
 今後とも発生状況を注視し、各関係機関と密に連携しながら、迅速で正確な情報提供に努めてまいります。国民の皆様におかれましては、マスクの着用や手洗いの徹底などの通常の感染症対策に努めていただくようお願いいたします。
 厚生労働省のこれまでの対応については、別添1をご参照ください。

11都府県に緊急事態宣言が行われています


いつも感染対策ありがとうございます。

2/7までを期間として、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、栃木県、岐阜県、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県、福岡県を対象に、緊急事態宣言が行われました。
対象都府県では、新規感染報告が過去最多を記録し続け、医療体制がひっ迫しています。この現状に歯止めをかけ、減少傾向に転じさせることが目的です。
今回の緊急事態宣言は、社会経済活動を幅広く止めるのではなく、感染リスクの高い場面に絞って、効果的・重点的な対策を徹底します。
具体的には、飲食を伴うものを中心として対策を講じます。そのため、飲食につながる人の流れを制限する、飲食店に対する営業時間短縮要請を行うと共に、夜間の外出自粛の要請、テレワークの推進などを行います。

詳しくは内閣官房のホームページをご覧ください。


 
◆国民の皆様へのメッセージ
〇国民の皆様におかれては、風邪や季節性インフルエンザ対策と同様にお一人お一人の咳エチケット(咳やくしゃみをする際に、ハンカチ、袖などを使って、口や鼻をおさえる)や手洗いなどの実施がとても重要です。感染症対策に努めていただくようお願いいたします。

〇集団感染の共通点は、特に、「換気が悪く」、「人が密に集まって過ごすような空間」、「不特定多数の人が接触するおそれが高い場所」です。
 換気が悪く、人が密に集まって過ごすような空間に集団で集まることを避けてください。

※以下啓発資料について、配布や媒体掲載など、使用可能です。掲載の場合は『出典:首相官邸HPより』を記載してください。
 会社・学校や人の集まる場所での掲示、周知など、用途に限らずご自由にダウンロード・印刷してお使いください。(加工・改変等はおやめください)

新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安
 
1.相談・受診の前に心がけていただきたいこと
 
○ 発熱等の風邪症状が見られるときは、学校や会社を休み外出を控える。
○ 発熱等の風邪症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録しておく。
○ 基礎疾患(持病)をお持ちの方で症状に変化がある方、新型コロナウイルス感染症以外の病気が心配な方は、まずは、かかりつけ医等に電話で御相談ください。
          

2.受診・相談センター等に御相談いただく目安
 
○ 少なくとも以下のいずれかに該当する場合には、すぐに御相談ください。(これらに該当しない場合の相談も可能です。)
☆ 息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合
☆ 重症化しやすい方(※)で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合
(※)高齢者、糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)等の基礎疾患がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方
☆ 上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合
(症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。)
 
○ 相談は、受診・相談センター(地域により名称が異なることがあります。)の他、地域によっては、医師会や診療所等で相談を受け付けている場合もあるので、ご活用ください。
 
(妊婦の方へ)
 妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに受診・相談センター等に御相談ください。
 
(お子様をお持ちの方へ)
 小児については、小児科医による診察が望ましく、受診・相談センターやかかりつけ小児医療機関に電話などで御相談ください。
 
※なお、この目安は、国民のみなさまが、相談・受診する目安です。これまで通り、検査については医師が個別に判断します。

 【医療機関にかかるときのお願い】
○ 複数の医療機関を受診することにより感染を拡大した例がありますので、複数の医療機関を受診することはお控えください。
○ 医療機関を受診する際にはマスクを着用するほか、手洗いや咳エチケット(咳やくしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖・肘の内側などを使って、口や鼻をおさえる)の徹底をお願いします。





















4.国外の発生状況について
令和3年1月14日15:00現在、日本国外で新型コロナウイルス関連の肺炎と診断されている症例及び死亡例の数は以下のとおり。
国・地域 感染者 死亡者
中国 87,844 4,635
香港 9,386 161
マカオ 46 0
日本 302,623 4,233
韓国 70,728 1,195
台湾 842 7
シンガポール 58,984 29
ネパール 266,143 1,937
タイ 10,991 67
ベトナム 1,521 35
マレーシア 144,518 563
豪州 28,660 909
米国 23,071,895 384,653
カナダ 686,211 17,404
フランス 2,888,292 69,168
ドイツ 1,993,892 44,096
カンボジア 411 0
スリランカ 50,229 247
アラブ首長国連邦 239,587 723
フィンランド 39,335 602
フィリピン 492,700 9,699
インド 10,512,093 151,727
イタリア 2,319,036 80,326
英国 3,220,953 84,910
ロシア 3,434,934 62,463
スウェーデン 512,203 9,834
スペイン 2,176,089 52,878
ベルギー 670,249 20,250
エジプト 152,719 8,362
イラン 1,305,339 56,457
イスラエル 520,060 3,817
レバノン 231,936 1,740
クウェート 155,874 946
バーレーン 96,470 356
オマーン 131,086 1,508
アフガニスタン 53,584 2,301
イラク 605,416 12,915
アルジェリア 102,860 2,819
オーストリア 385,750 6,868
スイス 490,358 8,521
クロアチア 222,117 4,472
ブラジル 8,256,536 205,964
ジョージア 243,255 2,846
パキスタン 511,921 10,818
北マケドニア 87,590 2,657
ギリシア 146,688 5,354
ノルウェー 57,282 509
ルーマニア 681,392 16,969
デンマーク 185,835 1,661
エストニア 34,991 301
オランダ 901,740 12,786
サンマリノ 2,723 65
リトアニア 163,042 2,314
ナイジェリア 103,999 1,382
アイスランド 5,935 29
アゼルバイジャン 225,820 2,957
ベラルーシ 217,696 1,544
ニュージーランド 2,228 25
メキシコ 1,571,901 136,917
カタール 146,480 246
ルクセンブルク 48,372 542
モナコ 1,128 7
エクアドル 224,315 14,229
アイルランド 159,144 2,460
チェコ 855,600 13,656
アルメニア 163,128 2,951
ドミニカ共和国 186,383 2,428
インドネシア 858,043 24,951
アンドラ 8,818 87
ポルトガル 507,108 8,236
ラトビア 52,032 909
セネガル 21,883 489
サウジアラビア 364,271 6,304
ヨルダン 310,968 4,091
アルゼンチン 1,757,429 44,983
チリ 652,525 17,204
ウクライナ 1,166,958 21,121
モロッコ 455,055 7,810
チュニジア 168,568 5,415
ハンガリー 345,710 10,948
リヒテンシュタイン 2,370 49
ポーランド 1,404,905 32,074
スロベニア 143,679 3,070
パレスチナ 149,769 1,658
ボスニア・ヘルツェゴビナ 116,668 4,399
南アフリカ 1,278,303 35,140
ブータン 833 1
カメルーン 27,336 451
トーゴ 4,109 73
セルビア 366,191 3,664
スロバキア 215,055 3,163
バチカン 27 0
コロンビア 1,831,980 47,124
ペルー 1,040,231 38,399
コスタリカ 182,156 2,384
マルタ 14,958 234
パラグアイ 118,592 2,451
バングラデシュ 524,910 7,833
モルドバ 150,946 3,193
ブルガリア 210,416 8,349
モルディブ 14,277 49
ブルネイ 174 3
キプロス 28,124 163
アルバニア 65,334 1,256
ブルキナファソ 8,546 93
モンゴル 1,479 2
パナマ 288,408 4,594
ボリビア 178,818 9,493
ホンジュラス 131,009 3,320
コンゴ民主共和国 20,003 626
ジャマイカ 13,852 317
トルコ 2,355,839 23,325
コートジボワール 24,369 140
ガイアナ 6,696 170
キューバ 16,044 158
トリニダード・トバゴ 7,305 129
スーダン 25,730 1,576
ギニア 14,051 81
エチオピア 129,455 2,006
ケニア 98,555 1,720
グアテマラ 145,986 5,117
ベネズエラ 117,811 1,084
ガボン 9,819 66
ガーナ 56,981 341
アンティグア・バーブーダ 176 5
カザフスタン 211,901 2,881
ウルグアイ 28,475 275
ナミビア 29,183 271
セーシェル 612 1
セントルシア 502 6
ルワンダ 10,122 128
エスワティニ 12,124 332
スリナム 7,247 139
モーリタニア 15,794 395
コソボ 54,560 1,388
コンゴ共和国 7,160 112
セントビンセント及びクレナディーン諸島 284 0
中央アフリカ 4,973 63
ウズベキスタン 77,716 618
赤道ギニア 5,316 86
リベリア 1,877 84
タンザニア 509 21
ソマリア 4,726 130
ベナン 3,413 46
バハマ 8,011 175
モンテネグロ 53,840 737
バルバドス 1,007 7
キルギス 82,587 1,375
ザンビア 31,100 509
ジブチ 5,891 61
ガンビア 3,885 125
モーリシャス 547 10
フィジー 53 2
エルサルバドル 49,539 1,447
チャド 2,709 109
ニカラグア 6,152 167
マダガスカル 18,001 267
ハイチ 10,569 238
アンゴラ 18,425 424
ニジェール 3,998 136
パプアニューギニア 833 9
ジンバブエ 24,256 589
カーボベルデ 12,592 115
エリトリア 1,596 6
東ティモール 51 0
ウガンダ 38,085 304
シリア 12,660 799
モザンビーク 23,726 205
グレナダ 132 1
ベリーズ 11,419 278
ミャンマー 132,260 2,902
ドミニカ国 109 0
ラオス 41 0
ギニアビサウ 2,478 45
マリ 7,738 303
セントクリストファー・ネービス 34 0
リビア 106,670 1,629
シエラレオネ 2,887 77
ブルンジ 1,062 2
ボツワナ 16,768 59
マラウイ 9,400 254
南スーダン共和国 3,670 63
サントメ・プリンシペ 1,105 17
イエメン共和国 2,109 612
タジキスタン共和国 13,308 90
コモロ連合 1,169 21
レソト王国 6,241 87
ソロモン諸島 17 0
マーシャル諸島共和国 4 0
バヌアツ共和国 1 0
サモア独立国 2 0
ダイヤモンド・プリンセス 712 13
その他 9 2
92,346,683 1,978,788
※ 中国:令和2年2月13日より診断基準変更(湖北省においては、臨床診断病例が追加)

 【資料出所】
○令和2年6/24から資料出所を「ジョンズ・ ホプキンス大学 新型コロナウイルス感染症のデータベース等」に変更致しました。これに伴い、同日以降、15時時点の作成としています。
 なお、フランスとスイスについては、ECDC(European Centre for Disease Prevention and Control)のデータを採用しておりましたが、日次更新の停止に伴い、令和2年12月16日からジョンズ・ホプキンス大学に変更しております。
・令和2年6/24から、海外領土につきましては本国分に計上しております。

○令和2年5月30日から以下の通り変更しております。
・「その他」は「ダイヤモンド・プリンセス」と「その他」(「ダイヤモンド・プリンセス」以外の国際運輸)に分けて計上しています。

(別添1)厚生労働省の通知・事務連絡一覧
【自治体・医療機関向けの情報】
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00088.html

【医薬品・医療機器産業の振興に関する情報】
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/shinkou/index.html

【社会福祉・雇用・労働に関する情報】
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00110.html
 
【介護事業所等向けの情報】
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00089.html
 
【国土交通省・航空会社向けの情報】
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00090.html
 
【検疫所向けの情報】
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00091.html


【別紙1】各都道府県の検査陽性者の状況(空港検疫、チャーター便案件を除く国内事例)

(参考資料)
【国内の患者発生に関する参考資料】
新型コロナウイルス感染症の国内発生動向(※報告日別新規陽性者数):2021年1月14日掲載分
新型コロナウイルスの発生状況(【国内事例】及び【上陸前事例】):2021年1月14日掲載分
新型コロナウイルス感染症の国内発生動向:2021年1月13日18時時点

【PCR検査に関する参考資料】
国内における都道府県別のPCR検査陽性者数:2021年1月14日掲載分
国内における新型コロナウイルスに係るPCR検査の実施状況:2021年1月14日掲載分
新型コロナウイルスのPCR検査総実施件数(都道府県別 ※地方衛生研究所・保健所からの回答を集計):2021年1月14日掲載分
新型コロナウイルスのPCR検査の1日あたり実施可能件数(都道府県別 ※地方衛生研究所・保健所からの回答を集計):2021年1月12日時点

【抗原検査に関する参考資料】
国内における新型コロナウイルスに係る抗原検査(検体採取)の実施状況(検体採取日ベース):2021年1月5日時点

【新型コロナウイルス感染症に関する相談に関する参考資料】
厚生労働省電話相談窓口(コールセンター)の対応状況等について:2021年1月12日掲載分
帰国者・接触者相談センターの相談件数等(都道府県別):2020年3月31日まで
帰国者・接触者相談センターの相談件数等(都道府県別):2020年4月1日以降