新型コロナウイルス感染症発生下における医療提供体制及び検査体制の現状に関する各都道府県知事の御認識について

新型コロナウイルス感染症発生下における医療提供体制及び検査体制の現状に関する各都道府県知事の御認識について

 5月14 日の新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の「新型コロナウイルス感染症対策の状況分析・提言」において、「なお、(2)医療提供体制の確保、及び、(3)検査体制の構築に当たっては、都道府県が果たす役割が大きいことから、国は、都道府県との連携強化に努めるとともに、都道府県の医療提供体制に対する逼迫の度合い等や、今後の課題等について認識を把握することが求められる。」との提言がされました。

 これを踏まえ、各都道府県における、新型コロナウイルス感染症発生下の医療提供体制及び検査体制の現状に関して、知事の御認識をお伺いしています。(照会文書)

各都道府県からの回答

北海道・東北【 北海道・青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島 】
            関東【 茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川 】
甲信越・北陸【 新潟・富山・石川・福井・山梨・長野 】
            東海【 岐阜・静岡・愛知・三重 】
            近畿【 滋賀・京都・大阪・兵庫・奈良・和歌山 】
            中国【 鳥取・島根・岡山・広島・山口 】
            四国【 徳島・香川・愛媛・高知 】
   九州・沖縄【 福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島・沖縄 】