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年金分野でのマイナンバー制度の利用について

年金分野でのマイナンバー制度の利用について、情報を掲載しています。

お知らせ(新着情報)

2018年02月14日掲載 ページを公開しました。

年金分野におけるマイナンバーの取扱等に関するQ&A

市区町村国民年金担当の職員の方向け、社会保険労務士の方向けの
Q&Aをまとめました。随時、内容を更新していきます。(最終更新日:平成30年5月23日)

年金分野でのマイナンバー制度の利用について

○ 平成29年1月より、年金分野でのマイナンバーの利用が開始しています。
   これにより、年金手帳等でなくても、マイナンバーカードを窓口に持参頂ければ、相談や照会といったサービスを受けられるようになっています。

○ 平成30年3月からは、年金関係の手続きは、原則マイナンバーでご提出いただくこととなります。
  (マイナンバーの提供が困難な場合は、引き続き、基礎年金番号をご利用いただくことができます。)
   導入に伴うメリットや、主な変更点について、リーフレットを公開しています。

○ 個人番号が変更された場合には、日本年金機構への届出が必要です。
   (厚生年金被保険者の方は、事業主経由での提出をお願いします。)

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