がん原性物質の取扱い状況に関するアンケートについて
概要
職場における化学物質管理については、危険性・有害性があると国が認めた全ての化学物質について事業者がリスクアセスメントを実施し、その結果に基づいて必要なばく露防止対策を講じる自律的な管理を基軸とする規制に見直しが行われ、令和6年4月から全面的に施行されており、本年4月には対象物質が約2,900物質まで拡大されます。
今般、リスクアセスメント対象物のうち労働安全衛生規則第577条の2の規定に基づき作業記録等の30年間保存の対象となる化学物質(令和9年4月1日時点)約250物質について、その用途や使用頻度に関するアンケートを実施します。
今般、リスクアセスメント対象物のうち労働安全衛生規則第577条の2の規定に基づき作業記録等の30年間保存の対象となる化学物質(令和9年4月1日時点)約250物質について、その用途や使用頻度に関するアンケートを実施します。
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お問い合わせ先
本アンケートに関するご質問は、委託先のみずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社へお問い合わせください。
委託先および問い合わせ先
みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 サステナビリティコンサルティング第2部
環境リスクチーム がん原性物質アンケート調査事務局 吉田、小川、福山
e-mail:risk_event@mizuho-rt.co.jp

