【照会先】
社会・援護局援護企画課
係長 粟田 大貴 (3410)
企画法令係 小林 龍馬 (3410)
(直通番号) 03 (3595) 2235
(代表番号) 03 (5253) 1111
報道関係者 各位
「戦後80年 記憶の継承作文コンクール」の表彰式を開催します
厚生労働省では、このたび、「戦後80年 記憶の継承作文コンクール」の受賞者を決定しました。
この「戦後80年 記憶の継承作文コンクール」は、戦後80年を迎え、戦争を体験された方が少なくなる中、広く国民が戦争の記憶を共有・継承し、その学びを現在、そして未来に生かしていくことが重要であることから、若年世代が先の大戦について知り、現在そして未来に生かすことを深く考える機会を設けることを目的として実施しました。
作文の募集は、昨年5月8日から9月30日まで行い、全国から909件のご応募がありました。
このたび、厚生労働大臣賞(1作品)、優秀賞(8作品)の計9作品を選出しました。
表彰式は、下記のとおり、3月24日に厚生労働省において開催し、厚生労働大臣賞について、長坂康正厚生労働副大臣から賞状を授与し、受賞者と歓談する予定です。(受賞者・受賞作品は表彰式当日に発表します。)
当日は、表彰式の取材に加え、表彰式後の受賞者の個別取材が可能です。取材希望の報道関係者におかれましては、以下の開催概要をご参照の上、申込期限までに取材をお申し込みください。
【開催概要】
1.日時:令和8年3月24日(火)15:00~15:20
2.場所:厚生労働省副大臣室(中央合同庁舎第5号館10階)
3.次第:全て公開、撮影可
・長坂康正厚生労働副大臣より祝辞
・厚生労働大臣賞の授与・写真撮影
※授与は大臣賞の受賞者のみ
・集合写真撮影
・長坂康正厚生労働副大臣と受賞者の歓談
【取材申込方法】
▽記載事項
取材希望者の①「お名前(ふりがな)」、②「電話番号」、③「会社名」、④「撮影希望の有無、カメラ数(スチール、ムービーそれぞれ)」を記載してください。
▽申込先
厚生労働省社会・援護局援護企画課
メールアドレス:keishou80_kikakuka★mhlw.go.jp
※上記の「★」記号を「@」記号に置き換えてください。
▽申込期限
令和8年3月19日(木)16時
▽留意事項
取材に当たっては、厚生労働省職員の指示に従ってください。
表彰式後の受賞者への個別取材は、受賞者控室(4階援護会議室)にて行います。
(参考)
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_57461.html
この「戦後80年 記憶の継承作文コンクール」は、戦後80年を迎え、戦争を体験された方が少なくなる中、広く国民が戦争の記憶を共有・継承し、その学びを現在、そして未来に生かしていくことが重要であることから、若年世代が先の大戦について知り、現在そして未来に生かすことを深く考える機会を設けることを目的として実施しました。
作文の募集は、昨年5月8日から9月30日まで行い、全国から909件のご応募がありました。
このたび、厚生労働大臣賞(1作品)、優秀賞(8作品)の計9作品を選出しました。
表彰式は、下記のとおり、3月24日に厚生労働省において開催し、厚生労働大臣賞について、長坂康正厚生労働副大臣から賞状を授与し、受賞者と歓談する予定です。(受賞者・受賞作品は表彰式当日に発表します。)
当日は、表彰式の取材に加え、表彰式後の受賞者の個別取材が可能です。取材希望の報道関係者におかれましては、以下の開催概要をご参照の上、申込期限までに取材をお申し込みください。
【開催概要】
1.日時:令和8年3月24日(火)15:00~15:20
2.場所:厚生労働省副大臣室(中央合同庁舎第5号館10階)
3.次第:全て公開、撮影可
・長坂康正厚生労働副大臣より祝辞
・厚生労働大臣賞の授与・写真撮影
※授与は大臣賞の受賞者のみ
・集合写真撮影
・長坂康正厚生労働副大臣と受賞者の歓談
【取材申込方法】
▽記載事項
取材希望者の①「お名前(ふりがな)」、②「電話番号」、③「会社名」、④「撮影希望の有無、カメラ数(スチール、ムービーそれぞれ)」を記載してください。
▽申込先
厚生労働省社会・援護局援護企画課
メールアドレス:keishou80_kikakuka★mhlw.go.jp
※上記の「★」記号を「@」記号に置き換えてください。
▽申込期限
令和8年3月19日(木)16時
▽留意事項
取材に当たっては、厚生労働省職員の指示に従ってください。
表彰式後の受賞者への個別取材は、受賞者控室(4階援護会議室)にて行います。
(参考)
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_57461.html

