【照会先】
社会・援護局福祉基盤課
福祉人材確保対策室
室 長 補 佐 髙橋 健司
(代表電話) 03 (5253)1111
(内線2868)
(EPA介護福祉士候補者の試験結果について)
社会・援護局福祉基盤課
福祉人材確保対策室
外国人介護福祉士支援係長 酒井 瑞生
(代表電話) 03 (5253)1111
(内線2894)
第38回介護福祉士国家試験
合格発表について
社会福祉士及び介護福祉士法(昭和62年法律第30号)に基づき実施した第38回介護福祉士国家試験の結果等は、次のとおりです。
1 試 験 日 令和8年1月25日(日)
2 試 験 地 35都道府県
3 合格発表日 令和8年3月16日(月)14時
4 合 格 発 表 公益財団法人社会福祉振興・試験センターホームページで、合格者の受験番号を掲載する。
(https://www.sssc.or.jp/) 合格基準点および正答についても併せて公表する。
合格者には合格証書を、不合格者にはその旨の通知を発送する。
併せて、総得点、各科目群の得点および無得点科目群などを通知する。
ただし、介護福祉士養成施設の卒業見込者等については、受験資格を証する書類が提出された
日以降に発送する。
注:介護福祉士養成施設の卒業見込者等については、3月31 日(火)までに受験資格を
満たしていることが条件となり、受験資格を満たさなかった場合、試験は無効となる。
5 受 験 者 数 78,469人
6 合 格 者 数 54,987人
7 合 格 率 70.1%
パート別合格(合格パート受験免除)者数
Aパート 3,935人 Bパート 1,509人 Cパート 6,181人
※全パートの総得点の合格基準を満たさない者のうち、各パートの合格基準点以上を得点し、かつ、当該パートを構成する試験科目群すべてにおいて得点があった者については、パート別の合格とする。
※パート別合格(合格パート受験免除)者数は、一部重複している。
※パート別合格(合格パートの受験免除)は、翌年・翌々年まで有効となり、その期間に再度受験する場合は、全パートを受験するか、不合格パートのみを受験するか選択することができます。
(参考)
参考[112KB]
第38回介護福祉士国家試験の受験者・合格者の推移[152KB]
第38回介護福祉士国家試験の合格基準及び正答について[66KB]
(参考資料)第38回介護福祉士国家試験 養成施設等別合格率[183KB]
特定技能1号の在留期間延長の手続きは以下のページをご参照ください。
介護福祉士国家試験のパート合格(合格パートの受験免除)による介護分野で 「特定技能1号」の在留資格をもって本邦に在留する外国人の通算在留期間の延長に関する措置について|厚生労働省
同試験において、経済連携協定(EPA)に基づく外国人介護福祉士候補者の合格者は380名(31.8%)でした。
これらの合格者の受入れ施設のうち、非公表の申し出のあった施設を除く受入れ施設名と合格者数を公表します。
第38回介護福祉士国家試験における経済連携協定(EPA)に基づく外国人介護福祉士候補者の試験結果[237KB]
第38回介護福祉士国家試験における経済連携協定(EPA)に基づく外国人介護福祉士候補者の受入れ施設名等の公表について[444KB]
(参考)
介護福祉士候補者への学習支援及び試験場の配慮[183KB]
滞在期間延長の条件について[59KB]
経済連携協定に基づく受入れの枠組[430KB]
2 試 験 地 35都道府県
3 合格発表日 令和8年3月16日(月)14時
4 合 格 発 表 公益財団法人社会福祉振興・試験センターホームページで、合格者の受験番号を掲載する。
(https://www.sssc.or.jp/) 合格基準点および正答についても併せて公表する。
合格者には合格証書を、不合格者にはその旨の通知を発送する。
併せて、総得点、各科目群の得点および無得点科目群などを通知する。
ただし、介護福祉士養成施設の卒業見込者等については、受験資格を証する書類が提出された
日以降に発送する。
注:介護福祉士養成施設の卒業見込者等については、3月31 日(火)までに受験資格を
満たしていることが条件となり、受験資格を満たさなかった場合、試験は無効となる。
5 受 験 者 数 78,469人
6 合 格 者 数 54,987人
7 合 格 率 70.1%
パート別合格(合格パート受験免除)者数
Aパート 3,935人 Bパート 1,509人 Cパート 6,181人
※全パートの総得点の合格基準を満たさない者のうち、各パートの合格基準点以上を得点し、かつ、当該パートを構成する試験科目群すべてにおいて得点があった者については、パート別の合格とする。
※パート別合格(合格パート受験免除)者数は、一部重複している。
※パート別合格(合格パートの受験免除)は、翌年・翌々年まで有効となり、その期間に再度受験する場合は、全パートを受験するか、不合格パートのみを受験するか選択することができます。
(参考)
参考[112KB]
第38回介護福祉士国家試験の受験者・合格者の推移[152KB]
第38回介護福祉士国家試験の合格基準及び正答について[66KB]
(参考資料)第38回介護福祉士国家試験 養成施設等別合格率[183KB]
特定技能1号の在留期間延長の手続きは以下のページをご参照ください。
介護福祉士国家試験のパート合格(合格パートの受験免除)による介護分野で 「特定技能1号」の在留資格をもって本邦に在留する外国人の通算在留期間の延長に関する措置について|厚生労働省
EPA介護福祉士候補者の試験結果について
これらの合格者の受入れ施設のうち、非公表の申し出のあった施設を除く受入れ施設名と合格者数を公表します。
第38回介護福祉士国家試験における経済連携協定(EPA)に基づく外国人介護福祉士候補者の試験結果[237KB]
第38回介護福祉士国家試験における経済連携協定(EPA)に基づく外国人介護福祉士候補者の受入れ施設名等の公表について[444KB]
(参考)
介護福祉士候補者への学習支援及び試験場の配慮[183KB]
滞在期間延長の条件について[59KB]
経済連携協定に基づく受入れの枠組[430KB]

