福祉・介護精神保健指定医

このページでは、精神保健指定医に関する概要や法令等を掲載しています。

1.精神保健指定医とは

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2.精神保健指定医制度の見直しについて

精神保健指定医の資格の不正取得の再発防止と資質確保の観点から、精神保健指定医制度の見直しを行います。
関係通知等については、順次掲載していきます。



【更新情報】

<令和元年5月28日>
精神保健指定医の新規申請等に係る事務取扱要領の制定について(平成30年12月6日障発1206第3号厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部長通知)及び精神保健指定医申請時のケースレポート記述上の配慮について(平成26年2月18日厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部精神・障害保健課事務連絡)について一部改正しました。


【関係通知等】

精神保健及び精神障害者福祉に関する法律第十八条第一項第三号の規定に基づき厚生労働大臣が定める精神障害及び程度(昭和63年厚生省告示第124号)

精神保健指定医の新規申請等に係る事務取扱要領の制定について(平成30年12月6日障発1206第3号厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部長通知)
 別紙1(ケースレポートの対象となる診療期間の条件)
 別紙2(ケースレポート及び口頭試問の評価基準(平成30年11月22日医道審議会医師分科会精神保健指定医資格審査部会決定)
 様式1-1(精神保健指定医指定申請書)、様式1-2(精神保健指定医指定申請書(失効後一年未満))
 様式2-1(実務経験証明書)、様式2-2(実務経験証明書(平成16年4月1日以降臨床研修期間用))
 様式3-1(ケースレポート様式)
 様式3-2(ケースレポート一覧)
 様式4(常時勤務証明書)

精神保健指定医申請時のケースレポート記述上の配慮について(平成26年2月18日厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部精神・障害福祉課事務連絡)


【参考:精神保健指定医制度の見直しに係る関係通知等の制定・改正履歴】

<平成30年11月20日>

精神保健及び精神障害者福祉に関する法律第十八条第一項第三号の規定に基づき厚生労働大臣が定める精神障害及び程度の一部を改正する件(平成30年厚生労働省告示第390号)

<平成30年12月6日>

精神保健指定医の新規申請等に係る事務取扱要領の制定について(平成30年12月6日障発1206第3号厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部長通知)
 別紙(精神保健指定医の新規申請等に係る事務取扱要領)
 参考(新旧対照表)

<令和元年5月28日>

「精神保健指定医の新規申請等に係る事務取扱要領の制定について」の一部改正について(令和元年5月28日障発0528第5号厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部長通知)
 別添(新旧対照表)

「精神保健指定医申請時のケースレポート記述上の配慮について」の
一部改正について(令和元年5月28日厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部精神・障害保健課事務連絡)

 別添(新旧対照表)