獣医師による感染症の報告数

感染症法第13条による獣医師の感染症報告数[83KB]

感染症発生動向調査事業年報 -2023-|国立健康危機管理研究機構 感染症情報提供サイト

  • 注1:2004年(平成16年)の細菌性赤痢、ウエストナイル熱、エキノコックスの報告数は、10月から12月までの数値である。
  • 注2:結核の報告数は、2007年(平成19年)4月1日からの数値である。
  • 注3:鳥インフルエンザ(H5N1又はH7N9)の報告数は、2006年(平成18年)6月12日からの数値である。 ただし、2006年(平成18年)6月12日から2008年(平成20年)5月11日まではインフルエンザ(H5N1)の鳥類としての報告数であり、2008年(平成20年)5月12日から2013年(平成25年)5月5日までは鳥インフルエンザ(H5N1)としての報告数である。 また、数値は、1箇所における複数鳥類の発生の場合はまとめて1例(1件)としている。
  • 注4:中東呼吸器症候群(MERS)の報告数は、2014年(平成26年)7月26日からの数値である。
  • 注5:報告数は、感染実験等の学術的研究による発生を除く。