健康・医療長期処方・リフィル処方の活用について

長期処方・リフィル処方の活用について

〇長期処方とは
 医師が処方する際、患者の症状が安定している場合には、処方日数の長期の処方を行うことができます。例えば、診療報酬の特定疾患処方管理加算では、28日以上の処方を評価しています。

〇リフィル処方とは
症状が安定している患者に対して、医師の処方により医師及び薬剤師の適切な連携の下で、一定期間内に、最大3回まで反復利用できる処方せんによる処方(令和4年度診療報酬で新設)

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長期処方・リフィル処方箋について

【施設内での掲示ポスター】

          <詳細版>                     <概要版>
  

<詳細版>
長期処方・リフィル処方についてのポスター(疑義解釈資料の送付について(その1)別添1問144番関係)[204KB]

<概要版>
リフィル処方箋についてのポスター[197KB]

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