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認知症施策関連ガイドライン(手引き等)、取組事例

認知症の人の日常生活・社会生活における意思決定支援ガイドライン

意思決定支援ガイドライン

 

【内容】
1.はじめに
2.基本的考え方
3.認知症の人の特性を踏まえた意思決定支援の基本原則
4.意思決定支援のプロセス
5.認知症への理解とガイドラインの普及と改訂
6.事例に基づく意思決定支援のポイント
 

認知症の人の意思決定支援ガイドライン研修(既存研修への組み込み用資料)

 

認知症の人の日常生活・社会生活における意思決定支援ガイドラインの普及や活用実態および事前の意思表明のあり方に関する調査研究事業(令和2年度老人保健健康増進等事業)において、
同ガイドラインの内容を医療・介護等の専門職向けの研修に組み込むための教材の改訂版を作成しました。
導入部分を設けるとともに、医療職と介護職を分けて作成するなど、より活用しやすいよう改訂しましたので、研修教材としてご活用ください。

【YouTube】

上記研究事業の報告書等は、実施主体のホームページをご覧ください。
合同会社 HAM人・社会研究所

 

旧教材はこちら
【YouTube】

認知症の人の意思決定支援ガイドライン研修(独立実施型研修用資料)

「認知症の人の日常生活・社会生活における意思決定支援ガイドライン」の普及・周知のために作成された研修教材に含まれた映像教材です。
「独立実施型」のカリキュラムでは2編(日常生活編・社会生活編)のグループワークを実施することとしております。グループワークは、スライドによる導入講義に続いて映像を視聴、その内容を題材にグループワークを行う構成となっており、本教材は、ワークのきっかけとしてご利用いただくことを想定しています。グループワークは、各編とも導入講義からグループワーク・発表等までを通して1時間(2編で計2時間)程度を想定しており、意思決定支援のあり方等を議論いただくことを目的としております。

【YouTube】

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