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G20労働雇用大臣会合(G20 Labour and Employment Ministers Meeting)

 G20は、G7(カナダ、フランス、ドイツ、イタリア、日本、英国、米国)の7か国に、アルゼンチン、オーストラリア、ブラジル、中国、インド、インドネシア、韓国、メキシコ、ロシア、サウジアラビア、南アフリカ、トルコ、欧州連合を加えた20か国・地域から構成されています。
 G20の枠組みでは、首脳級会合である「G20金融・世界経済に関する首脳会合」(G20サミット)の他、分野別の閣僚級会合が開催されています。分野別閣僚級会合のうち、厚生労働省ではこれまで主にG20労働雇用大臣会合に対応しています。
 G20労働雇用大臣会合は、経済危機からの回復において「質の高い仕事を回復の中心に置く」ことが合意された2009年9月のG20ピッツバーグ・サミットの指示に基づき設置された分野別閣僚級会合で、G20各国の労働雇用担当大臣が世界の雇用情勢や労働問題について議論しています。

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