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在宅医療の推進について
重度の要介護状態となってもできる限り住み慣れた地域で療養することができるよう、在宅医療を推進施策を講じています。
施策紹介
在宅医療にかかる地域別データ集
在宅医療に関連する統計調査等のデータについて、
1,741
の基礎自治体別に再集計し、集約したデータ集です。
(第1回全国在宅医療会議(平成
28
年
7
月
6
日)資料4参照)
※ データの一部に誤りがあったことから、修正をしております。詳細は、正誤表(0000134105.xlsx)をご確認ください。
下に掲載しているデータファイルには、修正が反映されております。(平成28年8月23日)
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在宅医療にかかる地域別データ集[514KB]
在宅医療支援ツール
在宅医療・介護連携のための市町村ハンドブック(国立長寿医療研究センター)
市町村が在宅医療・介護連携を進める上での留意点や、具体的な施策の事例を紹介しています。
在宅医療推進のための地域における多職種連携研修会(東京大学高齢社会総合研究機構)
市町村と地域医師会が連携して在宅医療推進のための多職種連携を進めることを想定した、研修運営ガイド・研修テキスト等を紹介しています。
人材養成事業
平成28年度在宅医療関連講師人材養成事業
配付資料(全体版)[27.1MB]
(プログラムごとの資料はこちら)
プログラム[293KB]
【総論1】地域包括ケアシステムと在宅医療
地域包括ケアシステムにおける在宅医療への期待 佐々木 健(厚生労働省)
かかりつけ医の在宅医療と地域特性 鈴木 邦彦(日本医師会)
【総論2】都道府県医師会から地域へのアプローチ
その1:静岡県医師会における取り組み 篠原 彰(静岡県医師会)
その2:千葉県医師会における取り組み 土橋 正彦(千葉県医師会)
その3:埼玉県医師会における取り組み 湯澤 俊(埼玉県医師会)
【総論3】居住系施設等との連携 苛原 実(在宅ケアを支える診療所・市民全国ネットワーク)
【総論4】小児在宅医療
小児在宅医療 病院の立場から 中村 知夫(国立成育医療研究センター)
小児在宅医療 診療所の立場から 高橋 昭彦(ひばりクリニック)
【各論1】A 多職種協働・地域連携 座長:飯島 勝矢(東京大学高齢社会総合研究機構)
1)訪問看護 平原 優美(日本訪問看護財団)
2)訪問リハビリテーション 大西 康史(日本リハビリテーション・病院施設協会)
3)訪問歯科診療 花形 哲夫(全国在宅療養支援歯科診療所連絡会)
4)訪問薬剤管理 大澤 光司(全国薬剤師・在宅療養支援連絡会)
5)ケアマネジメント 鷲見 よしみ(日本介護支援専門員協会)
6)訪問栄養管理 米山 久美子(日本在宅栄養管理学会)
総括:草場 鉄周(日本プライマリ・ケア連合学会)
【各論1】B モデル・ケアカンファレンス 座長:飯島 勝矢(東京大学高齢社会総合研究機構)
澤潟 昌樹(在宅総合ケアセンター元浅草)
小林 輝信(全国薬剤師・在宅療養支援連絡会)
鈴木 央(日本プライマリ・ケア連合学会)
鷲見 よしみ(日本介護支援専門員協会)
瀧井 望(日本訪問看護財団)
能本 守康(日本介護支援専門員協会)
花形 哲夫(全国在宅療養支援歯科診療所連絡会)
平原 優美(日本訪問看護財団)
米山 久美子(日本在宅栄養管理学会)
【各論2】在宅医療・介護連携事業〜地域づくりの実践〜
座長:太田 秀樹(全国在宅療養支援診療所連絡会)
1)連携拠点事業から見えてきたもの〜かかりつけ医への期待〜
三浦 久幸(国立長寿医療研究センター)
2)地域包括ケアステーション構築を目指して〜在宅看取り率20%の町から〜
前原 操(栃木県医師会)
平成28年度小児等在宅医療に係る講師人材養成事業
配付資料(全体版)[8.7MB]
(プログラムごとの資料はこちら)
プログラム[131KB]
【総論】小児等在宅医療推進における最近の行政動向[1.4MB]
伯野 春彦(厚生労働省)
【各論1】地域の人材を養成する-小児在宅医の立場から-[1.2MB]
宮田 章子(さいわいこどもクリニック院長/日本小児科学会副会長)
【各論2】地域で医療的ケア児を支える人材養成の取り組み−成人の在宅医の実践を通して−[1.1MB]
紅谷 浩之(オレンジホームケアクリニック院長)
【各論3】鳥取県での取り組み[870KB]
(大学教育としての小児在宅医療人材養成)
前垣 義弘(鳥取大学医学部脳神経小児科教授)
【各論4】大阪府での取り組み[875KB]
(小児高度専門病院、病院、医師会、開業医、重心施設、行政が連携した
医療的ケア児支援ネットワーク)
船戸 正久(大阪発達総合療育センター副センター長)
【各論5】埼玉県での取り組み[798KB]
(高度小児医療機関が中心となったネットワーク作り)
山崎 和子(埼玉医科大学総合医療センター小児科)
【各論6】北海道での取り組み[968KB]
(在宅クリニックから始まった広域の医療的ケア児支援ネットワーク)
土畠 智幸(生涯医療クリニックさっぽろ院長)
【各論7】愛知県(豊橋市)での取り組み[987KB]
(地域の開業小児科医から始まった医療的ケア児支援ネットワーク)
大谷 勉(医療法人こどもの国大谷小児科院長)
【各論8】小児在宅医療を推進するリーダーに求められる資質[1.8MB]
奈倉 道明(埼玉医科大学総合医療センター小児科)
【グループワーク】地域における小児在宅医療人材養成、基盤整備のための医師の
活動の意義と、知っておくべき知識[1.1MB]
中村 知夫(国立成育医療研究センター在宅医療支援室室長)
平成28年度訪問看護に係る講師人材養成事業
配付資料全体版[48.4MB]
(プログラムごとの資料はこちら)
プログラム[400KB]
総論 訪問看護を取り巻く社会的背景
【総論1】地域包括ケアシステムと在宅医療[4.8MB]
伊藤 雅治(全国訪問看護事業協会会長)
【総論1及び各論1】地域包括ケアシステムにおける訪問看護への期待と役割[5.3MB]
新田 國夫(日本在宅ケアアライアンス議長/全国在宅療養支援診療所連絡会会長)
【総論2】 [最近の動向]医療的ケア児に対する地域の動向と支援体制[6.0MB]
中村 知夫(国立成育医療研究センター総合診療部在宅診療科医長/医療連携・患者支援センター在宅医療支援室室長)
中里 弥生(国立成育医療研究センター看護部副看護師長)
【総論3】 [テーマ]地域における訪問看護の現状と課題〜本当に支えていますか〜[3.3MB]
山田 雅子(聖路加国際大学大学院看護学研究科教授)
各論 訪問看護活動に必要な地域ネットワークと人材育成
【各論1】在宅医療・介護における行政との連携の推進[14.8MB]
木村 総司(東京都福祉保健局高齢社会対策部介護保険課長)
【各論1】医療機関と地域をつなぐ〜入院前から始まる退院支援〜[4.8MB]
乙坂 佳代(横浜総合病院地域医療総合支援センターセンター長代理)
【各論2】訪問看護の人材育成と質の確保[4.7MB]
齋藤 訓子(日本看護協会常任理事)
【各論3】 [テーマ]訪問看護を推進するリーダーとして地域活動を行うために、どのような方策があるか[248KB]
山田 雅子(聖路加国際大学大学院看護学研究科教授)
平成27年度在宅医療関連講師人材養成事業
配付資料(全体版)[21.3MB]
(プログラムごとの資料はこちら)
プログラム[711KB]
【総論1】 地域包括ケアシステムと在宅医療
地域包括ケアシステムにおける在宅医療への期待[98,831KB]
迫井 正深(厚生労働省)
かかりつけ医の在宅医療と地域特性[21,928KB] 鈴木 邦彦(日本医師会)
【総論2】 地域へのアプローチの仕方
その1:
行政(県レベルと市町村レベル)や保健所との連携、市民啓発、地区医師会との連携[87,920KB] 三浦 久幸(国立長寿医療研究センター)
その2:
病診連携〜地域医療構想を見据えた病診連携とは〜[91,803KB]
池端 幸彦(日本慢性期医療協会)
【総論3】
居住系施設等との連携[10,517KB]
苛原 実(全国在宅療養支援診療所連絡会)
【総論4】
小児在宅医療[45,741KB] 中村 知夫(国立成育医療研究センター)
【各論1】 多職種協働・地域連携
各職能団体の役割およびかかりつけ医との連携のあり方
1
訪問看護[53,510KB] 佐藤 美穂子(日本訪問看護財団)
2
訪問リハビリテーション[26,682KB]
宮田 昌司(日本訪問リハビリテーション協会)
3
歯科訪問診療[60,206KB] 原 龍馬(全国在宅療養支援歯科診療所連絡会)
4
訪問薬剤指導など[33,736KB] 萩田 均司(全国薬剤師・在宅療養支援連絡会)
5
ケアマネジメント[28,698KB] 鷲見 よしみ(日本介護支援専門員協会)
6
訪問栄養管理[45,240KB] 前田 佳予子(日本在宅栄養管理学会)
【各論2】 在宅症例を通じての多職種協働・地域連携の具体的学び
症例1)
がん緩和[956KB] 山脇 正永(京都府立医科大学)
症例2)
心理・社会的要因(家族の関わり含む)の処遇困難症例[1,038KB]
草場 鉄周(北海道家庭医療学センター)
モデル・ケアカンファレンス[984KB]
飯島 勝矢(東京大学)
太田 秀樹(全国在宅療養支援診療所連絡会)
症例1) 特発性間質性肺炎
症例2) アルツハイマー型認知症
石山 麗子(日本介護支援専門員協会)
工藤 美香(日本在宅栄養管理学会)
小玉 剛(全国在宅療養支援歯科診療所連絡会)
高橋 眞生(全国薬剤師・在宅療養支援連絡会)
瀧井 望(日本訪問看護財団)
能本 守康(日本介護支援専門員協会)
平原 優美(日本訪問看護財団)
宮田 昌司(日本訪問リハビリテーション協会)
平成27年度小児等在宅医療に係る講師人材養成事業
配付資料(全体版)[12.5MB]
(プログラムごとの資料はこちら)
プログラム[834KB]
研修の趣旨[5,736KB] 中村 知夫(国立成育医療研究センター)
【総論】小児在宅の現状と問題点の共有
小児在宅の現状と問題点[14,048KB] 前田 浩利(医療法人財団はるたか会)
【各論1】 地域連携・多職種協働
〜さまざまな職種と協力して、小児在宅患者が住みやすい地域を作る〜
その1:
行政、病院、施設との連携[5,051KB]
岩本 彰太郎(三重大学医学部附属病院)
その2:
地域の医療、福祉との連携[14,107KB]
宮本 章子(さいわいこどもクリニック)
その3:
大人の在宅医との連携[84,065KB]
太田 秀樹(全国在宅療養支援診療所連絡会)
その4:
多職種との連携[1,595KB] 谷口 由紀子(医療法人社団麒麟会)
【各論2】 在宅医療のしくみ
〜在宅医療の仕組みを理解し、小児在宅患者の実情に合った仕組みを作る〜
小児在宅医療における診療報酬[4,399KB] 大山 昇一(川口済生会病院)
福祉制度[1,506KB] 梶原 厚子(医療法人財団はるたか会)
介護保険制度の在宅の仕組み[1,924KB] 石黒 秀喜(長寿社会開発センター)
小児在宅医療と地域包括ケアシステム[21,184KB]
奈倉 道明(埼玉医科大学総合医療センター)
小児等在宅医療連携拠点事業
平成26年度
事業説明会資料(平成26年7月9日開催)
成果報告会資料(平成27年3月13日開催)
次第[58KB]
参加者名簿[83KB]
【資料1】
群馬県資料[574KB]
埼玉県資料[605KB]
千葉県資料[597KB]
東京都資料[829KB](3/25 東京都の掲載資料の一部を訂正しました。)
神奈川県資料[2,549KB]
長野県資料[687KB]
三重県資料[799KB]
岐阜県資料(参考招致)[1,115KB]
福岡県資料[1,974KB]
長崎県資料[306KB]
【資料2】
国立成育医療研究センター[619KB]
最終報告書(平成27年3月)
最終報告書[2,944KB] (11/4 報告書の記載を一部訂正しました。)
平成25年度
事業説明会資料(平成25年7月26日開催)
成果報告会資料(平成26年3月6日開催)
最終報告書(平成26年3月)
多職種協働による在宅チーム医療を担う人材育成事業
平成25年
平成24年度都道府県リーダー研修で養成した都道府県リーダーの他、在宅医療を推進する上で地域で中心的な役割を担う市町村職員や幅広い医療・介護職種を対象に、多職種協働による在宅チーム医療に関する研修を行うためのテキストを紹介しています。
平成
25
年度在宅医療・介護連携推進事業研修会資料(国立長寿医療研究センター)
平成24年
平成
24
年度の補助金事業として、都道府県ごとに在宅医療を推進する上で中心的な役割を担う人材(都道府県職員、医師、看護師等)を育成した際の研修テキスト等を紹介しています。
平成24年度都道府県リーダー研修資料(国立長寿医療研究センター)
在宅医療連携拠点事業
平成24年度
成果報告会資料(平成25年3月23日開催)
総括報告書(平成25年10月)
平成23年度
成果報告会資料(平成24年3月8日開催)
総括・評価(平成24年7月)
在宅医療関連の厚生労働科学研究事業
地域における在宅医療・介護連携を進めるために〜市町村主体で、医師会と連携して在宅医療介護連携ICTシステムを整備するための考え方と進め方〜(第5章抜粋)
[738KB]

