医療政策のあり方について考えられる
貴重な機会となっています
兼業制度により、月2回程度、夜間・休日診療所で外来診療を行っています。発熱、嘔吐・下痢といった症状の方への対応が中心で、年齢層は小児から高齢者まで幅広く、診療所を受診される理由も様々です。
診療の傍ら、適切な医療機関の受診方法や、かかりつけ医との関係性についての助言・指導を行うなどしながら、現場の生の声を聞き、医療政策のあり方について考えることのできる貴重な機会となっています。
