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地域生活支援拠点等

平成28年12月12日 「地域生活支援拠点等整備促進のための全国担当者会議」を開催しました

 障害者の重度化・高齢化や「親亡き後」を見据え、相談、体験の機会、緊急時の対応等の必要な機能を備えた地域生活支援拠点等については、第4期障害福祉計画期間中にその整備を進めることとしていますが、現在のところ必ずしも進んでいない状況であり、今後、各市町村等において早急に整備に向けた検討を行っていただく必要があります。そこで、平成28年12月12日(月)に「地域生活支援拠点等整備促進のための全国担当者会議」を開催しました。
 北海道富良野圏域、長野県北信圏域、大分県大分市からの先進的事例の紹介や、各グループに分かれて、自治体担当者による活発な意見交換が行われました。 

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地域生活支援拠点等整備推進モデル事業

 障害者の高齢化、重度化や「親亡き後」を見据え、障害児者の地域生活支援を推進する観点から、障害児者が住み慣れた地域で安心して暮らしていけるよう様々な支援を切れ目なく提供できる仕組みを構築するため、地域支援のための拠点の整備や、地域の事業者が機能を分担して面的な支援を行う体制等の整備を積極的に推進していくことを目的にモデル事業を実施しました。

○地域生活支援拠点等整備推進モデル事業報告書(概要)

○地域生活支援拠点等整備推進モデル事業報告書

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厚生労働科学特別研究事業

「障害児・者の地域生活支援推進のための機能強化の在り方に係る研究」

平成 26 年度 総括・分担研究報告書
PDF へのリンク

 

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