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地域若者サポートステーション

施策紹介

地域若者サポートステーション

地域若者サポートステーション(愛称:「サポステ」)では、働くことに悩みを抱えている15歳〜39歳までの若者に対し、キャリアコンサルタントなどによる専門的な相談、コミュニケーション訓練などによるステップアップ、協力企業への就労体験などにより、就労に向けた支援を行っています。

サポステは、厚生労働省が委託した全国の若者支援の実績やノウハウがあるNPO法人、株式会社などが実施しています。
「身近に相談できる機関」として、全国の方が利用しやすいよう全ての都道府県に必ず設置しています(全国173箇所)。

サポステの支援対象者

「働きたいけど、どうしたらよいのかわからない・・・」、「働きたいけど、自信が持てず一歩を踏み出せない・・・」、「働きたいけど、コミュニケーションが苦手で・・・不安」、「働きたいけど、人間関係のつまずきで退職後、ブランクが長くなってしまった・・・」など、働くことに悩みを抱えている15歳〜39歳までの若者の就労を支援しています。

サポステネット

「サポステって、どんなところ?」といった疑問を解決するため、サポステの情報を分かりやすくご紹介しています。

また、サポステスタッフや卒業生からの力強いメッセージ、企業の皆様や教育機関の皆様に向けた施策紹介も掲載しています。

詳しくはサポステネットへ 

お問い合わせ先

厚生労働省 人材開発統括官付若年者・キャリア形成支援担当参事官室
電話 03-5253-1111(内線:5937・5954)

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関連情報

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