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リスクアセスメント実施支援システム(コントロール・バンディング)により出力される対策シートの一覧

職場のあんぜんサイトで公開している「リスクアセスメント実施支援システム(コントロール・バンディング)」から得られる対策シートの一覧です。

コントロール・バンディングは、ILO(International Labour Organization)が中小企業向けに作成した作業者の安全管理のための簡易リスクアセスメントツールをわが国で簡易的に利用できるように厚生労働省がWeb システムとして改良、開発したものです。
このシステムでは、リスクアセスメントを実施する対象の作業で、取り扱っている化学物質の使用量レベル、粉じん発生/揮発性レベル、有害性レベル(GHS 区分)からリスクレベルを決定し、このリスクレベルの結果に対応して、適切な対策シートが自動出力される仕様となっています。

利用者は、出力された対策シートの内容を参考に、使用している化学物質をどのように管理するかを検討することができます。

このページには、システム内に用意された全ての対策シートを掲載しました。
リスクアセスメントに基づくリスク低減措置や、事業場における類似作業の管理対策を検討する際に活用できます。

対策シート一覧

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