ホーム > 政策について > 分野別の政策一覧 > 年金 > 年金・日本年金機構関係 > 年金委員について

年金委員について

  • 年金委員は、厚生労働大臣からの委嘱を受けて、政府が管掌する年金事業について、会社や地域において啓発、相談、助言などの活動を行う方々です。
  • 日本年金機構の設立に伴い、年金制度について広く国民の皆様方に知っていただくとともに、年金制度への理解と信頼を深めていただくための普及啓発活動を行っていただくため、日本年金機構法第30条に基づき、平成22年1月に設置されました。
  • 委員としての報酬はなく、奉仕的な民間協力員として活動していただいています。

ページの先頭へ戻る

年金委員の区分と委員数について

  • 年金委員は、活動する領域により「職域型」と「地域型」の2種類に区分されています。
     「職域型」は主にお勤めの会社(厚生年金保険の適用事業所)内で、「地域型」は主に自治会などの地域において活動していただいています。
  • 平成27年3月末現在、全国で121,796人の年金委員が委嘱されています。
     (職域型115,912人、地域型5,884人)

ページの先頭へ戻る

年金委員と日本年金機構について

ページの先頭へ戻る

年金委員功労者厚生労働大臣表彰 

この表彰は、多年にわたり政府管掌年金事業の推進・発展に貢献した年金委員に対して、その功績を称えるために贈られるものです。

ページの先頭へ戻る


PDFファイルを見るためには、Adobe Readerというソフトが必要です。Adobe Readerは無料で配布されていますので、左記のアイコンをクリックしてダウンロードしてください。

ホーム > 政策について > 分野別の政策一覧 > 年金 > 年金・日本年金機構関係 > 年金委員について

ページの先頭へ戻る