ホーム > 政策について > 分野別の政策一覧 > 雇用・労働 > 労使関係 > 春闘

春闘


 各企業等の労働組合は、全国中央組織の労働団体や産業別組織の指導・調整のもとに、毎年春に賃金引き上げ等を中心とする要求を各企業等に提出し、団体交渉を行います。これを一般に「春闘」と呼んでいます。現在の春闘方式は、1956(昭和31)年から始まったと言われており、半世紀以上の歴史があります。
 なお、春闘の時期以外にも年末一時金(賞与)や休暇制度など、さまざまな課題について労使交渉が行われています。

ページの先頭へ戻る


ホーム > 政策について > 分野別の政策一覧 > 雇用・労働 > 労使関係 > 春闘

ページの先頭へ戻る