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都道府県における看護職員のための研修事業 事例集ver.2 〜今後必要とされる看護職員研修を事業化するための取組み〜


平成28年度においては、各都道府県が将来を見据えて今後必要となる看護職員研修を事業化していくことが重要となることから、積極的に事業の立案から実施まで行っている4県の事例を取り上げ、事業の内容や背景、実施状況等を、事業の立案から実施までの過程を中心に事例集としてまとめました。


事例集 全体版                                    (PDF[1,714KB])
       表紙                                      (PDF[236KB])
       目次                                      (PDF[34KB])
       本事例集について                              (PDF[74KB])
      本事例集における事業の立案から実施までの過程について   (PDF[101KB])

事例紹介

1.新潟県看護職員県内定着強化事業(新潟県)             PDF[473KB]

2.三重県新人看護職員研修事業 研修推進事業(三重県)      PDF[285KB]

3.小規模施設等看護職員研修支援事業(滋賀県)           PDF[154KB]

4.回復期の看護を担う人材育成事業(高知県)               PDF[628KB]

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