ホーム > 報道・広報 > 報道発表資料 > 2010年3月 > 「有期労働契約研究会中間取りまとめ」について



平成22年3月17日

労働基準局総務課労働契約企画室

課              長  前田  芳延

室              長  青山  桂子

中央労働基準監察監督官  丸山 浩二

(電話代表) 03(5253)1111(内線5425)

(夜間直通) 03(3502)6741

報道関係者 各位

「有期労働契約研究会中間取りまとめ」について


 厚生労働省においては、学識経験者からなる「有期労働契約研究会(座長:鎌田耕一東洋大学法学部教授)」を開催し、有期労働契約に係る施策の方向性について、平成21年2月よりこれまで12回にわたって検討を行ってきたところである。

 今般、同研究会におけるこれまでの検討の状況について、論点ごとに中間的に整理した「中間取りまとめ」がまとめられたので、公表する。

 今後、同研究会においては、労使関係者等の意見を聴くこと等により、更に検討を深める予定である。

(備考)

 今回公表する内容は、厚生労働省ホームページ(http://www.mhlw.go.jp)の「審議会・研究会等→上記以外の検討会・研究会等→労働基準局→有期労働契約研究会」に掲載しております。

PDFファイルを見るためには、Adobe Readerというソフトが必要です。Adobe Readerは無料で配布されていますので、左記のアイコンをクリックしてダウンロードしてください。

厚生労働省携帯サイト

携帯版ホームページでは、緊急情報や厚生労働省のご案内などを掲載しています。

ホーム > 報道・広報 > 報道発表資料 > 2010年3月 > 「有期労働契約研究会中間取りまとめ」について

ページの先頭へ戻る