採用までの流れ

採用までの流れ、実績、採用に関するパンフレットなどをご紹介いたします。

総合職採用までの流れ(2021年度)

※2021年度総合職試験(院卒者・大卒程度)の試験日程及び官庁訪問の実施方法などについては、人事院のホームページをご確認ください。

官庁訪問の実施方法、予約手順については、各職種のぺージをご覧ください。
総合職事務系区分
総合職技術系区分/人間科学系
総合職技術系区分/数理系
総合職技術系区分/技術系
総合職技術系区分/薬学系

  1. 01
    2021年
    2月1日

    受験案内をHPに掲載

  2. 02
    2021年
    3月26日~4月5日

    インターネットによる
    受験申し込み

  3. 03
    2021年
    4月25日

    第1次試験

  4. 04
    2021年
    5月7日

    第1次試験
    合格発表

  5. 05
    2021年
    5月23日

    第2次試験(筆記)

  6. 06
    2021年
    5月25日~6月11日

    第2次試験
    (政策課題討議・人物)

  7. 07
    2021年
    6月21日

    最終合格発表

  8. 08
    2021年
    6月23日

    官庁訪問

  9. 09
    2021年
    10月1日

    採用内定

  10. 10
    2022年
    4月1日

    採用

採用までの流れは、大きく分けて、①業務説明会等による情報収集、②採用試験、③官庁訪問の3つからなっています。

①業務説明会等による情報収集

厚生労働省は、「ゆりかごから墓場まで」という言葉に象徴されるように、人々の一生に寄り添う最も身近な行政分野を担当しており、医療・介護、子育て支援、年金、雇用・労働、福祉などの幅広い分野の課題に挑戦しています。

職務内容や職場の雰囲気を紹介するため、各種業務説明会や若手職員との座談会、個別相談会などの様々なイベントを開催しています。詳しくは説明会情報をご覧ください。

②採用試験

人事院のホームページから該当する試験区分の受験案内を閲覧し、申込みを行ってください。
詳しくはこちらをご覧ください。
申込期間は限られていますので、期間内に必ず申込手続きを行ってください。

③官庁訪問

「合格=採用」ではありません。厚生労働省を訪問し、採用面接を受けて採用の内定を得る必要があります。
官庁訪問は、職員との面接を通して厚生労働行政に関する知識を深める場であるとともに、試験合格後の採用に向けて自己PRを行う重要な機会となります。
詳しくはこちらをご覧ください。

一般職採用までの流れ(2021年度)

※2021年度一般職試験(大卒程度)の日程及び官庁訪問の実施方法などについては、人事院のホームページもご確認ください。

  1. 01
    2021年
    2月1日

    受験案内をHPに掲載

  2. 02
    2021年
    4月2日~4月14日

    インターネットによる
    受験申し込み

  3. 03
    2021年
    6月13日

    第1次試験

  4. 04
    2021年
    7月7日

    第1次試験
    合格発表

  5. 05
    2021年
    7月9日

    官庁訪問

  6. 06
    2021年
    7月14日~8月2日

    第2次試験(人物)

  7. 07
    2021年
    8月17日

    最終合格発表

  8. 08
    2021年
    10月1日

    採用内定

  9. 09
    2022年
    4月1日

    採用

採用までの流れは、大きく分けて、①業務説明会等による情報収集、②採用試験、③官庁訪問の3つからなっています。

①業務説明会等による情報収集

厚生労働省は、「ゆりかごから墓場まで」という言葉に象徴されるように、人々の一生に寄り添う最も身近な行政分野を担当しており、医療・介護、子育て支援、年金、雇用・労働、福祉などの幅広い分野の課題に挑戦しています。

職務内容や職場の雰囲気を紹介するため、各種業務説明会や若手職員との座談会、個別相談会などの様々なイベントを開催しています。詳しくは説明会情報をご覧ください。

②採用試験

人事院のホームページから該当する試験区分の受験案内を閲覧し、申込みを行ってください。
詳しくはこちらをご覧ください。
申込期間は限られていますので、期間内に必ず申込手続きを行ってください。

③官庁訪問

「合格=採用」ではありません。厚生労働省を訪問し、採用面接を受けて採用の内定を得る必要があります。
官庁訪問は、職員との面接を通して厚生労働行政に関する知識を深める場であるとともに、試験合格後の採用に向けて自己PRを行う重要な機会となります。
詳しくはこちらをご覧ください。

技官採用までの流れ

各区分の採用までの流れは、以下をご覧ください。

採用実績

厚生労働省では、女性職員の採用について、男女共同参画基本計画等に基づき積極的に取り組んでいます。

総合職採用実績

スクロール
試験区分
(採用年度)
平成28年度 平成29年度 平成30年度 平成31年度 令和2年度
事務系 35(14) 31(13) 30(13) 31(13) 36(15)
人間科学 6(4) 4(1) 4(2) 4(2) 5(2)
数理系 4(0) 4(0) 3(0) 4(1) 3(0)
技術系 5(2) 4(2) 6(3) 5(3) 7(3)
薬学系 9(2) 8(3) 8(3) 8(5) 9(4)
  • ※旧Ⅰ種試験からの採用実績を含む。
  • ※平成27年度の事務系については、経験者採用を含めると、38(13)となる。
  • ※平成30年度の事務系については、経験者採用を含めると、31(13)となる。
  • ※令和2年度の事務系については、経験者採用を含めると、38(15)となる。
  • ※( )は女性の採用数

一般職採用実績

スクロール
試験区分
(採用年度)
平成28年度 平成29年度 平成30年度 平成31年度 令和2年度
行政区分
/厚生行政
67(21) 53(23) 52(19) 51(24) 62(29)
行政区分
/労働行政
38(21) 18(7) 31(14) 32(11) 32(9)
電気・電子
・情報区分
1(0) 5(0) 5(0) 2(1) 1(1)
  • ※行政区分/労働行政の平成29年度は電気・電子・情報区分で採用した職員を含めると20(7)
  • ※行政区分/労働行政の平成30年度は電気・電子・情報区分で採用した職員を含めると34(14)
  • ※電気・電子・情報区分は平成28年度から採用開始
  • ※( )は女性の採用数

技官採用実績

スクロール
試験区分
(採用年度)
平成28年度 平成29年度 平成30年度 平成31年度 令和2年度
医系技官 14(4) 18(6) 18(12) 18(3) 17(6)
獣医系技官 3(2) 3(1) 2(0) 2(1) 1(0)
看護系技官 5(4) 4(3) 3(3) 3(3) 4(4)
栄養系技官 1(1) 2(1) 5(5) 3(2) 6(5)
営繕技官 - - - 1(0) -
  • ※( )は女性の採用数

採用パンフレット

該当する区分のリンクから、採用パンフレットページへ遷移しご覧ください。