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ASEAN+3保健大臣会合
ASEAN+3保健大臣会合は、保健分野における各国共通の課題や、日本からの技術協力等について意見交換を行うことを目的とした会合です。
2002年にラオスにて開催された第6回ASEAN保健大臣会合において、「中国、日本、韓国との協力関係強化が、ASEANの保健分野における協力関係の強化に資する」ことが合意されたことを受けて、翌年4月にカンボジアにて行われたASEAN+3保健担当高級事務レベル会合において、ASEAN+3保健大臣会合の第1回会合をマレーシアにて開催することが決定されました。04年4月にペナン島で第1回会合が開催され、その後、概ね2年に1回のペースで開催されています。
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