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中小企業のモデル賃金

平成25年度「高齢者人材活用戦略にもとづく賃金制度設計の方法」

 高齢化の進行、労働形態の多様化が顕著な今日、単純な年功的処遇制度の下では、組織の活力を維持し企業の成長を望むことが困難な状況にあり、企業が成長 力を維持するには、良い人材を労働意欲を保ちつつ、長く確保することが重要となっています。そのためには能力や成果を公正に処遇に反映する仕組みが不可欠 ですが、中小企業においては、情報・ノウハウ不足、専門スタッフの不在等により、自主的な賃金制度の整備・改善が難しい状況にあります。
 そのため、厚生労働省では中小企業事業主が自ら賃金制度の整備改善に取り組めるような基盤整備のため、賃金制度のひな形(モデル賃金制度)を研究・開発しました。

照会先

労働基準局賃金課

03-5253-1111(代表) 政策係(内線5373)  

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