ホーム > 報道・広報 > 報道発表資料 > 2013年8月 > 平成26年度の「児童福祉週間」にふさわしい標語を募集します



平成25年8月23日

【照会先】

雇用均等・児童家庭局育成環境課

専 門 官  三浦 宰   (内線7905)

育成環境係 市川 久敏 (内線7910)

(代表電話) 03-5253-1111

(直通電話) 03-3595-2505

報道関係者各位


平成26年度の「児童福祉週間」にふさわしい標語を募集します

期間は9月2日(月)〜10月21日(月)

厚生労働省では、すべての子どもが個性豊かに、たくましく育っていけるような環境・社会を目指し、毎年5月5日の「こどもの日」から1週間を「児童福祉週間」と定めています。

児童福祉週間には、博物館や科学館の入場料を減免したり、子ども向けイベントや子育て応援イベントを開催するなどして、国民全体で子どもの健やかな成長を考えようという取り組みが各地で開かれます。

この児童福祉週間の平成26年度の標語を募集します。募集期間は9月2日() から1021()まで(郵送の場合は当日消印有効)。未発表の作品ならば、どなたでも応募できます。郵便、ファクシミリ、インターネットいずれからでも可能です。 最優秀作品は 全国各地で行う広報・啓発活動などで活用します。


1.募集内容 

 〈標語の内容〉元気で頑張る子どもたちへの応援や、子どもたちからの未来へのメッセージ

 

〈応募資格〉どなたでも応募できます。

 

〈応募上の注意〉自身で創作した未発表の作品に限ります。応募作品は返却しません。

 

〈応募方法〉 (1)はがき、封書またはファクシミリによる応募

1人何点でも応募できますが、はがき1枚またはファクシミリ用紙1枚につき1作品のみ記入してください。封書の場合も、用紙1枚につき1作品のみ記入してください(複数同封は可)。

応募に当たっては、用紙ごとに郵便番号、住所、氏名(フリガナ)、年齢、職業、電話番号を必ず記入してください。

作品は応募先に直接持ち込んでいただいてもかまいません。

 

(2)インターネットによる応募
            (一財)こども未来財団のホームページ内に「応募フォーム」があります。
            氏名などの必須事項を入力し、送信してください。

1人何点でも応募できますが、1回につき1作品しか入力できません(複数応募する場合には、標語毎にフォームに入力し、送信してください)。

 

 

〈応募先〉〒105-0003  東京都港区西新橋1-12-10西新橋ホームビル4F

( 一財)こども未来財団「標語募集」係宛

FAX 03-5510-1835

ホームページ: 別ウィンドウで開く http://www.kodomomiraizaidan.or.jp/

 

 

〈著作権〉著作権は、主催者に帰属します。

 

〈その他〉応募者の個人情報は主催者が管理し、標語募集事業運営の目的以外に使用することはありません。

 

(参考:過去3年の最優秀作)

          平成25年度  君がいる ただそれだけで うれしいよ

平成24年度  ニコニコは 「なかよくしよう」の あいずだよ

平成23年度  おいでおいで みんなで一緒に 遊ぼうよ

 

2.応募期間

   平成25年9月2日() 1021()  ※郵送の場合、当日消印有効

 

3.選定方法

主催者による選定委員会が入選作を選び、うち1点を最優秀作品(厚生労働大臣賞)として選定します。

 

4.発表

厚生労働省ホームページ(報道発表資料)、(一財)こども未来財団ホームページ上にて、平成 26 年1月頃に発表する予定です。また、入賞者には主催者から直接ご連絡します。

 

5.表彰

最優秀作品の受賞者には、児童福祉週間のメイン行事「こいのぼり掲揚式」で賞状、賞品および記念品を贈呈します。

 

6.標語の活用

最優秀作品は、平成26年度児童福祉週間を中心に全国各地で行う広報・啓発活動などで幅広く活用します。

 

7.主催

   厚生労働省、(社福)全国社会福祉協議会、(一財)こども未来財団

 

8.事務局

    ( 一財)こども未来財団 事業部研修調査課

TEL 03-5510-1833 FAX03-5510-1835

PDFファイルを見るためには、Adobe Readerというソフトが必要です。Adobe Readerは無料で配布されていますので、左記のアイコンをクリックしてダウンロードしてください。

厚生労働省携帯サイト

携帯版ホームページでは、緊急情報や厚生労働省のご案内などを掲載しています。

ホーム > 報道・広報 > 報道発表資料 > 2013年8月 > 平成26年度の「児童福祉週間」にふさわしい標語を募集します

ページの先頭へ戻る