厚生労働省

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用語の解説

(1)諸率

父の年齢階級及び就業状態別
出生率(人口千対)

=

父の年齢階級及び就業状態別嫡出出生数

当該年齢階級及び就業状態の男の人口

×1,000
 

母の年齢階級及び就業状態別
出生率(人口千対)

=

母の年齢階級及び就業状態別出生数

当該年齢階級及び就業状態の女の人口

×1,000
 

男の年齢階級及び就業状態別
死亡率(人口千対)

=

男の年齢階級及び就業状態別死亡数

当該年齢階級及び就業状態の男の人口

×1,000
 

女の年齢階級及び就業状態別
死亡率(人口千対)

=

女の年齢階級及び就業状態別死亡数

当該年齢階級及び就業状態の女の人口

×1,000
 

就業状態別死産率
(出産千対)

=

母の就業状態別死産数

当該母の就業状態の出産(出生+死産)数

×1,000
 

就業状態別周産期死亡率
(出産千対)

=

 母の就業状態別周産期死亡数

当該母の就業状態の出産(出生+妊娠満22週以後の死産)数

×1,000
周産期死亡数=妊娠満22週以後の死産数+早期新生児死亡数

就業状態別妊娠満22週以後の
死産率(出産千対)

=

母の就業状態別妊娠満22週以後の死産数

当該母の就業状態の出産(出生+妊娠満22週以後の死産)数

×1,000
 

就業状態別早期新生児
死亡率(出生千対)

=

母の就業状態別早期新生児死亡数

当該母の就業状態の出生数

×1,000
 

夫の年齢階級及び就業状態別
婚姻率(人口千対)

=

夫の年齢階級及び就業状態別婚姻件数

当該年齢階級及び就業状態の男の人口

×1,000
 

妻の年齢階級及び就業状態別
婚姻率(人口千対)

=

妻の年齢階級及び就業状態別婚姻件数

当該年齢階級及び就業状態の女の人口

×1,000
 

夫の年齢階級及び就業状態別
離婚率(人口千対)

=

夫の年齢階級及び就業状態別離婚件数

当該年齢階級及び就業状態の男の人口

×1,000
 

妻の年齢階級及び就業状態別
離婚率(人口千対)

=

妻の年齢階級及び就業状態別離婚件数

当該年齢階級及び就業状態の女の人口

×1,000
 

注:1) 人口は、平成17年10月1日現在の日本人人口である。

2) 年齢階級の総数の率は、「15歳以上」の年齢階級に年齢不詳を含めたものである。

(2)職業及び産業

本調査で用いた職業及び産業は、平成17年国勢調査に用いられた職業及び産業分類に準拠している。

職業

職業名 職業分類(大分類)

A専門・技術職

B管理職

C事務職

D販売職

Eサービス職

F保安職

G農林漁業職

H運輸・通信職

I生産工程・労務職

A専門的・技術的職業従事者

B管理的職業従事者

C事務従事者

D販売従事者

Eサービス職業従事者

F保安職業従事者

G農林漁業作業者

H運輸・通信従事者

I生産工程・労務作業者

J職業不詳

 

産業

職業名 職業分類(大分類)

A農業

B林業

C漁業

D鉱業

E建設業

F製造業

G電気・ガス・熱供給・水道業

H情報通信業

I運輸業

J卸売・小売業

K金融・保険業

L不動産業

M飲食店,宿泊業

N医療,福祉

O教育,学習支援業

P複合サービス事業

Qその他のサービス業

R公務

A農業

B林業

C漁業

D鉱業

E建設業

F製造業

G電気・ガス・熱供給・水道業

H情報通信業

I運輸業

J卸売・小売業

K金融・保険業

L不動産業

M飲食店,宿泊業

N医療,福祉

O教育,学習支援業

P複合サービス事業

Qサービス業(他に分類されないもの)

R公務(他に分類されないもの)

S産業不詳

 

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