ホーム> 政策について> 分野別の政策一覧> 健康・医療> 健康> 指定難病> 院内システムチェックツールの仕様公開について

院内システムチェックツールの仕様公開について


令和4年度以降にリリースを予定している次期 難病・小慢DB(以降、新システムという)に関して、
チェックツールの仕様を以下のとおり公開致します。
 
1.チェックツールについて
チェックツールは、院内システムを導入されている医療機関様において、
院内システムから出力した臨個票・意見書のXMLファイルに対しデータのチェック及び暗号化を行うツールです。
 
2.チェックツール仕様公開の目的
新システムの臨個票・意見書作成機能におけるチェック仕様を参考に、院内システムに同様のチェック機能を追加することで、
院内システムにおける処理時点でデータをチェックし、エラーを修正することが可能です。
その結果、医療機関様の作業効率の向上につながることが見込めます。
 
3.資料内容
1.チェックツール仕様を表すベンダ向け設計書.pdf
2.別紙1_画面レイアウト定義書_A15S010_院内システム用臨個票・意見書データ一括チェック画面(抜粋).pdf
3.別紙2_ファイルレコード定義書_A08E010_臨個票・意見書データファイル.pdf
4.別紙3_ファイルレコード定義書_C13E080_コード表ファイル.pdf
5.別紙4_帳票レイアウト定義書_A15R010_院内システム抽出臨個票・意見書データエラーリスト.pdf
6.sample.xml
7.sample.xsd
8.別紙_コード表(サンプル).pdf

PDFファイルを見るためには、Adobe Readerというソフトが必要です。Adobe Readerは無料で配布されていますので、左記のアイコンをクリックしてダウンロードしてください。

ホーム> 政策について> 分野別の政策一覧> 健康・医療> 健康> 指定難病> 院内システムチェックツールの仕様公開について

ページの先頭へ戻る