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第37回全国障害者技能競技大会(アビリンピック)開会式

写真(2017年11月17日)

2017年11月17日(金)
栃木県体育館
第37回全国障害者技能競技大会(アビリンピック)開会式

 牧原厚生労働副大臣は、栃木県と独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構が主催する「第37回全国障害者技能競技大会(アビリンピック)開会式」に出席し
 「政府では現在、『働き方改革実行計画』に基づき、障害のある方々の希望や能力を活かした就労支援の推進に取り組んでいるところであり、選手の皆さまのご活躍は、障害のある方はもちろんのこと、国民全体を勇気づけるもので、政府としての取り組みを進める上で大きな力になります」
 と挨拶をしました。

  • (※)アビリンピック(ABILYMPICS)とは
    「アビリティー(ABILITY「能力」)」と「オリンピック(OLYMPICS)」を合わせた造語です。
    障害がある人々の職業能力の向上を図るとともに、企業や一般の人々に障害者への理解と認識を深めてもらい、その雇用の促進を図ることを目的として開催しています。

(人材開発統括官付参事官(人材開発政策担当)付特別支援室)

写真(2017年11月17日)
開会式で挨拶する牧原厚生労働副大臣

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