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こども霞が関見学デー「厚生労働省へようこそ」

写真(2017年8月3日)

2017年8月3日(木)
厚生労働副大臣室
子どもたちとお話する古屋厚生労働副大臣

 古屋厚生労働副大臣は、こども霞が関見学デーのプログラムで「もっといいお薬がみとめられて、長生きできるようになりますか?」などの質問に対し「厚生労働省は、お薬の開発を応援し、安心して使えるよう、チェックをしています。より良いお薬が早く使えるよう、がんばります」とお話ししました。
 また「手洗い教室」を行ったほか「盲導犬・介助犬・聴導犬とのふれあい」のプログラムでは、身体障害者補助犬(盲導犬・介助犬・聴導犬)のPR犬の説明やお仕事のデモンストレーションを行いました。

(大臣官房総務課広報室)

写真(2017年8月3日)
障害物を避けて歩く盲導犬(PR犬)のナディア

写真(2017年8月3日)
冷蔵庫から水を取り出して渡す介助犬(PR犬)のチャロ

写真(2017年8月3日)
火災報知器の音を触れて知らせる聴導犬(PR犬)のメイ

写真(2017年8月3日)
手洗い教室の様子

写真(2017年8月3日)
質問に答える古屋厚生労働副大臣

写真(2017年8月3日)
厚生労働副大臣室で子どもたちと記念撮影をする古屋厚生労働副大臣

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