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○厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法第一項第五号の規定に基づき厚生労働大臣が別に定める者

(平成二十四年三月十九日)

(厚生労働省告示第百四十号)

厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法(平成二十年厚生労働省告示第九十三号)第一項第五号の規定に基づき、厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法第一項第五号の規定に基づき厚生労働大臣が別に定める者を次のように定め、平成二十四年四月一日から適用し、厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法第一項第六号の規定に基づき厚生労働大臣が別に定める者(平成二十年厚生労働省告示第九十四号)は、同年三月三十一日限り廃止する。

厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法第一項第五号の規定に基づき厚生労働大臣が別に定める者

厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法第一項第五号に規定する厚生労働大臣が別に定める者は、次に掲げる患者とする。

一 次に掲げる診療報酬の算定方法(平成二十年厚生労働省告示第五十九号)別表第一医科診療報酬点数表に規定する手術を受ける患者

イ K007―3 放射線治療用合成吸収性材料留置術

ロ K082―5 人工距骨全置換術

ハ K082―6 人工股関節しゆう動面交換術

ニ K134―3 人工椎間板置換術(けい椎)

ホ K134―4 椎間板内酵素注入療法

ヘ K147―2 頭蓋内モニタリング装置挿入術

ト K154―4 集束超音波による機能的定位脳手術

チ K172 脳動静脈奇形摘出術 2 複雑なもの

リ K181―6 頭蓋内電極植込術 2 脳深部電極によるもの ロ 7本以上の電極による場合

ヌ K374―2 鏡視下咽頭悪性腫瘍手術(軟口蓋悪性腫瘍手術を含む。)

ル K386―2 輪状甲状じん帯切開術

ヲ K394―2 鏡視下喉頭悪性腫瘍手術

ワ K445―2 顎関節人工関節全置換術

カ K446 顎関節授動術 1 徒手的授動術 イ 単独の場合

ヨ K487 漏斗胸手術 4 胸骨挙上用固定具抜去術

タ K496―5 経皮的のう胸ドレナージ術

レ K527―2 食道切除術(単に切除のみのもの)

ソ K534―4 腹くう鏡下横隔膜電極植込術

ツ K570―4 経皮的肺動脈穿通・拡大術

ネ K574―3 経皮的卵円孔開存閉鎖術

ナ K594 不整脈手術 4 左心耳閉鎖術

ラ K616―6 経皮的下肢動脈形成術

ム K617―6 下肢静脈りゆう血管内塞栓術

ウ K627―2 腹くう鏡下リンパ節群郭清術(3 骨盤を除く。)

ヰ K654―4 腹くう鏡下十二指腸局所切除術(内視鏡処置を併施するもの)

ノ K687 内視鏡的乳頭切開術 3 胆道鏡下結石破砕術を伴うもの

オ K703―2 腹くう鏡下すい頭部腫瘍切除術 2 リンパ節・神経そう郭清等を伴う腫瘍切除術の場合

ク K705 膵嚢すいのう胞胃(腸)バイパス術 1 内視鏡によるもの

ヤ K710―2 腹くう鏡下固定術

マ K719―6 腹くう鏡下全結腸・直腸切除嚢肛のうこうふん合術

ケ K732―2 腹くう鏡下人工こう門閉鎖術(悪性腫瘍に対する直腸切除術後のものに限る。)

フ K775―2 経皮的腎(腎)ろう拡張術(一連につき)

コ K823―6 尿失禁手術(ボツリヌス毒素によるもの)

エ K910―4 無心体双胎焼しやく術(一連につき)

テ K910―5 胎児輸血術(一連につき)

ア K921―2 間葉系幹細胞採取(一連につき)

サ K921―3 末梢血単核球採取(一連につき)

キ K922―2 CAR発現生T細胞投与(一連につき)

ユ K924―3 同種クリオプレシピテート作製術

メ K930 脊髄誘発電位測定等加算 1 脳、脊椎、脊髄、大動脈りゆう又は食道の手術に用いた場合(食道の手術に用いた場合に限る。)

二 別表の薬剤の欄に掲げる薬剤(当該薬剤ごとに同表の番号の欄に掲げる番号(厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法別表19の診断群分類点数表の番号の欄に掲げる番号をいう。)に係るものに限る。)を投与される患者

三 厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法別表19の診断群分類点数表の番号3979又は3980に該当するもののうち、厚生労働大臣が定める傷病名、手術、処置等及び定義副傷病名(平成二十年厚生労働省告示第九十五号)の表に規定する傷病名U071に該当する患者

(平二八厚労告七四・全改、平三〇厚労告六九・令二厚労告八二・一部改正)

改正文 (平成二四年三月三〇日厚生労働省告示第二九三号) 抄

平成二十四年四月一日から適用する。

改正文 (平成二六年三月一九日厚生労働省告示第八九号) 抄

平成二十六年四月一日から適用する。

改正文 (平成二七年二月二三日厚生労働省告示第三四号) 抄

平成二十七年二月二十四日から適用する。

改正文 (平成二七年五月一九日厚生労働省告示第二七二号) 抄

平成二十七年五月二十日から適用する。

改正文 (平成二七年一一月二五日厚生労働省告示第四五一号) 抄

平成二十七年十一月二十六日から適用する。

改正文 (平成二八年一月二九日厚生労働省告示第一五号) 抄

平成二十八年二月一日から適用する。

改正文 (平成二八年三月一八日厚生労働省告示第七四号) 抄

平成二十八年四月一日から適用する。

改正文 (平成二八年四月一九日厚生労働省告示第二一〇号) 抄

平成二十八年四月二十日から適用する。

改正文 (平成二八年五月二四日厚生労働省告示第二三一号) 抄

平成二十八年五月二十五日から適用する。

改正文 (平成二八年八月三〇日厚生労働省告示第三二六号) 抄

平成二十八年八月三十一日から適用する。

改正文 (平成二八年一一月一七日厚生労働省告示第三九五号) 抄

平成二十八年十一月十八日から適用する。

改正文 (平成二九年一月三一日厚生労働省告示第二五号) 抄

平成二十九年二月一日から適用する。

改正文 (平成二九年二月一四日厚生労働省告示第三六号) 抄

平成二十九年二月十五日から適用する。

改正文 (平成二九年五月二三日厚生労働省告示第一九九号) 抄

平成二十九年五月二十四日から適用する。

改正文 (平成二九年八月二九日厚生労働省告示第二八三号) 抄

平成二十九年八月三十日から適用する。

改正文 (平成二九年一一月二一日厚生労働省告示第三三八号) 抄

平成二十九年十一月二十二日から適用する。

改正文 (平成三〇年三月二〇日厚生労働省告示第六九号) 抄

平成三十年四月一日から適用する。

改正文 (平成三〇年四月一七日厚生労働省告示第二〇七号) 抄

平成三十年四月十八日から適用する。

改正文 (平成三〇年五月二一日厚生労働省告示第二三〇号) 抄

平成三十年五月二十二日から適用する。

改正文 (平成三〇年八月二八日厚生労働省告示第三一二号) 抄

平成三十年八月二十九日から適用する。

改正文 (平成三〇年一一月一九日厚生労働省告示第三八八号) 抄

平成三十年十一月二十日から適用する。

改正文 (平成三一年二月二五日厚生労働省告示第四四号) 抄

平成三十一年二月二十六日から適用する。

改正文 (令和元年五月二一日厚生労働省告示第九号) 抄

令和元年五月二十二日から適用する。

改正文 (令和元年八月一九日厚生労働省告示第九〇号) 抄

令和元年十月一日から適用する。

改正文 (令和元年九月三日厚生労働省告示第一〇四号) 抄

令和元年九月四日から適用する。ただし、第三条の規定は、同年十月一日から適用する。

改正文 (令和元年一一月一八日厚生労働省告示第一七一号) 抄

令和元年十一月十九日から適用する。

改正文 (令和元年一一月二六日厚生労働省告示第一七七号) 抄

令和元年十一月二十七日から適用する。

改正文 (令和二年三月二三日厚生労働省告示第八二号) 抄

令和二年四月一日から適用する。

改正文 (令和二年四月二一日厚生労働省告示第一八七号) 抄

令和二年四月二十二日から適用する。

改正文 (令和二年五月一九日厚生労働省告示第二一六号) 抄

令和二年五月二十日から適用する。

改正文 (令和二年八月二一日厚生労働省告示第二九五号) 抄

令和二年九月一日から適用する。

改正文 (令和二年八月二五日厚生労働省告示第三〇一号) 抄

令和二年八月二十六日から適用する。

改正文 (令和二年一一月一七日厚生労働省告示第三五九号) 抄

令和二年十一月十八日から適用する。

改正文 (令和三年二月一七日厚生労働省告示第四六号) 抄

令和三年二月十八日から適用する。

別表

(令2厚労告82・全改、令2厚労告187・令2厚労告216・令2厚労告301・令2厚労告295(令2厚労告301)・令2厚労告359・令3厚労告46・一部改正)


薬剤

番号

1

ヒト(自己)骨髄由来間葉系幹細胞(当該薬剤の添付文書(医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律(昭和35年法律第145号。以下「医薬品医療機器等法」という。)第65条の3の規定により再生医療等製品に添付する文書をいう。4及び5において同じ。)において記載された効能、効果又は性能及び用法、用量又は使用方法(平成30年12月28日に、医薬品医療機器等法第23条の25第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3941から3943まで及び3959から3963まで

2

乾燥組織培養不活化狂犬病ワクチン(当該薬剤の添付文書(医薬品医療機器等法第52条の規定により医薬品に添付する文書をいう。4及び5を除き、以下同じ。)において記載された効能又は効果及び用法又は用量(平成31年3月26日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3960及び3962

3

フルチカゾンフランカルボン酸エステル/ウメクリジニウム臭化物/ビランテロールトリフェニル酢酸塩(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(平成31年3月26日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

2151、2152及び2162から2169まで

4

チサゲンレクルユーセル(当該薬剤の添付文書において記載された効能、効果又は性能及び用法、用量又は使用方法(平成31年3月26日に、医薬品医療機器等法第23条の25第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3513から3520まで、3523から3530まで、3539から3547まで及び3551から3562まで

5

ベペルミノゲン ペルプラスミド(当該薬剤の添付文書において記載された効能、効果又は性能及び用法、用量又は使用方法(平成31年3月26日に、医薬品医療機器等法第23条の25第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

2406から2429まで

6

ベドリズマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年5月22日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

2706及び2709

7

リラグルチド(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年5月22日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3141

8

ポマリドミド(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年5月22日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3567及び3574

9

ロミプロスチム(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年6月18日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3596から3599まで

10

ラムシルマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年6月18日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

2596から2598まで、2603及び2604


ラムシルマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年11月27日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

1945及び1966

11

オラパリブ(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年6月18日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3381、3382、3391、3392及び3398


オラパリブ(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年12月25日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

2631、2632、2637、3275及び3283

12

ネシツムマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年6月18日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

1936から1943まで、1949から1954まで及び1961から1966まで

13

ブデソニド/グリコピロニウム臭化物/ホルモテロールフマル酸塩水和物(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年6月18日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

2151、2152、2162から2169まで及び2233

14

ラブリズマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年6月18日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3606


ラブリズマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年9月25日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3606

15

デフィブロチドナトリウム(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年6月18日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

2779及び2780

16

エヌトレクチニブ(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年6月18日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

5、6、1769、1842から1845まで、1920から1922まで、1940、1941、1953、1969、1970、2234、2463から2466まで、2480、2481、2500、2502、2519、2520、2552から2554まで、2596から2598まで、2612、2613、2631、2632、2637、2860、2868、2869、2879、2880、3046、3047、3098から3100まで、3121、3131、3223、3224、3234、3258、3259、3275、3290、3291、3381、3382、3404、3405、3513、3539及び3540


エヌトレクチニブ(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年2月21日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

1940、1941、1953及び1964

17

トリフルリジン/チピラシル塩酸塩(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年8月22日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

2480、2481、2488及び2489

18

エベロリムス(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年8月22日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3077から3079まで

19

ダラツムマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年8月22日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3575


ダラツムマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年12月20日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3575


ダラツムマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年11月27日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3568及び3575

20

ボルテゾミブ(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年8月22日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3575

21

セツキシマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年9月20日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

2536、2570及び2577

22

パクリタキセル(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年9月20日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3102

23

トラフェルミン(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年9月20日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

1907から1910まで、1913から1915まで及び3823

24

ボルチオキセチン臭化水素酸塩(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年9月20日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3972

25

イバブラジン塩酸塩(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年9月20日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

2360及び2361

26

ブロスマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年9月20日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3038から3040まで

27

アテゾリズマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年9月20日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。

3102


アテゾリズマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年9月25日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

2597、2598及び2604

28

イキセキズマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年11月22日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3005


イキセキズマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年9月25日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

2939及び2941

29

エクリズマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年11月22日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

1703から1706まで

30

エロツズマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年11月22日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3568及び3575

31

オマリズマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年12月11日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

1891

32

セルトリズマブ ペゴル(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年12月20日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3072

33

アベルマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年12月20日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3225、3226及び3230

34

A型ボツリヌス毒素(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年12月20日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3305から3310まで、3364、3365及び3367から3369まで

35

セフトロザン硫酸塩/タゾバクタムナトリウム(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年12月20日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

1979から1984まで、1987から1992まで、1995から2000まで、2003から2048まで、2059から2094まで、2107から2150まで、3973から3975まで及び3977

36

ポリエチレングリコール処理人免疫グロブリン(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年12月20日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3330から3360まで及び3364から3369まで

37

乾燥スルホ化人免疫グロブリン(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年12月20日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

1834及び1835

38

ニンテダニブエタンスルホン酸塩(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年12月20日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3012から3014まで

39

ブレンツキシマブ ベドチン(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和元年12月20日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3561

40

ポサコナゾール(錠剤に限る。)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年1月23日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

1692から1694まで、1698、3512、3521、3531、3534、3537から3539まで、3548、3563から3566まで、3569、3572、3576、3578、3580、3584、3586、3973及び3977


ポサコナゾール(注射薬に限る。)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年1月23日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

1694から1696まで、1699、1700、3513、3514、3517、3522から3524まで、3532、3535、3538から3542まで、3550から3555まで、3564から3566まで、3571から3573まで、3577から3579まで、3581から3583まで、3588から3590まで、3975及び3981

41

レボチロキシンナトリウム水和物(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年1月23日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3161

42

レナリドミド水和物(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年2月21日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3541、3542及び3553から3556まで

43

pH4処理酸性人免疫グロブリン(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年2月21日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3539及び3596

44

アレクチニブ塩酸塩(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年2月21日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3539から3542まで及び3551から3555まで

45

ニボルマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年2月21日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

2519、2520及び2528から2530まで


ニボルマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年9月25日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

2519、2520及び2528から2530まで

46

ウステキヌマブ(遺伝子組換え)(点滴静注用に限る。)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年3月25日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

2715から2717まで、2720、2721及び2724から2726まで


ウステキヌマブ(遺伝子組換え)(皮下注用に限る。)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年3月25日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

2715から2717まで、2719から2722まで及び2724から2727まで

47

デュピルマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年3月25日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

1892

48

アフリベルセプト(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年3月25日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

1807から1811まで

49

ジルコニウムシクロケイ酸ナトリウム水和物(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年3月25日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3219

50

カボザンチニブリンゴ酸塩(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年3月25日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3225、3226及び3230


カボザンチニブリンゴ酸塩(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年11月27日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

2597、2598及び2604

51

テポチニブ塩酸塩水和物(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年3月25日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

1940、1941、1953及び1964

52

ビルトラルセン(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年3月25日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

1720

53

イリノテカン塩酸塩水和物(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年3月25日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

2631、2632、2637、2643及び2644

54

ボロファラン(10B)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年3月25日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

1842、1843、1846から1848まで、1852、1854、1855、1859及び1864

55

ボニコグ アルファ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年3月25日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3625及び3626

56

アダリムマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年5月29日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3056、3057及び3081

57

オクトレオチド酢酸塩(医薬品医療機器等法第14条第13項の規定による承認事項の一部変更の承認申請であって、申請書に添付しなければならない資料について、当該申請に係る事項が医学薬学上公知であると認められる場合その他資料の添付を必要としない合理的理由がある場合において、申請者が依頼して実施された臨床試験の試験成績に関する資料の添付を省略して行うことが適当と認められるものとして薬事・食品衛生審議会が令和2年2月28日に事前の評価を終了したものに係る効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)

3174

58

シポニモド フマル酸(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年6月29日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

1703

59

カプマチニブ塩酸塩水和物(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年6月29日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

1940、1941、1953及び1964

60

イサツキシマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年6月29日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3568及び3575

61

サトラリズマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年6月29日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

1703から1706まで

62

グルカゴン(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年3月25日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3138

63

セクキヌマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年8月21日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

2939及び2941

64

アリピプラゾール水和物(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年9月25日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3972

65

イピリムマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年9月25日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

2519、2520及び2528から2530まで

66

ベバシズマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年9月25日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

2597、2598及び2604

67

トラスツズマブ デルクステカン(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年9月25日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

2480、2481、2488及び2489

68

ニラパリブトシル酸塩水和物(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年9月25日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3381、3382、3391、3392及び3398

69

インコボツリヌストキシンA(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年6月29日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

全ての番号

70

セツキシマブ サロタロカンナトリウム(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年9月25日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

1844、1845及び1853

71

ブロダルマブ(遺伝子組換え)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年11月27日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

2939、2941及び3005

72

エンコラフェニブ(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年11月27日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

2536、2537、2560、2570及び2577

73

ビニメチニブ(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年11月27日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果及び用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

2524、2536、2537、2559、2560、2570及び2577

74

カペシタビン(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年11月27日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された用法又は用量の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3098及び3100

75

バリシチニブ(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年12月25日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3061

76

ラコサミド(点滴静注用に限る。)(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年12月25日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

1749

77

ランレオチド酢酸塩(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年12月25日に、医薬品医療機器等法第14条第13項の規定により、既に承認された効能又は効果の変更について承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

3188及び3190

78

ラスクフロキサシン塩酸塩(当該薬剤の添付文書において記載された効能又は効果及び用法又は用量(令和2年11月27日に、医薬品医療機器等法第14条第1項の規定により承認されたものに限る。)に係るものに限る。)

2019から2022まで、2024、2059から2062まで、2065、2107から2110まで及び2112から2115まで