厚生労働省

  • 文字サイズの変更
  • 小
  • 中
  • 大

ご覧の施策内容について多くの皆さまのご意見をお待ちしております。意見を送信する


第38表 医療機器大分類別生産金額

順位 大分類 生産金額 対前年増減 構成割合
21年 20年 増減額 21年 20年
    百万円 百万円 百万円
  総数 1,576,198 1,692,352 -116,154 -6.9 100.0 100.0
1 処置用機器 329,316 274,278 55,037 20.1 20.9 16.2
2 画像診断システム 297,345 368,739 -71,394 -19.4 18.9 21.8
3 生体機能補助・代行機器 206,870 217,984 -11,114 -5.1 13.1 12.9
4 生体現象計測・監視システム 175,826 222,030 -46,204 -20.8 11.2 13.1
5 医用検体検査機器 110,225 125,585 -15,360 -12.2 7.0 7.4
6 家庭用医療機器 99,591 94,128 5,463 5.8 6.3 5.6
7 歯科材料 95,779 108,034 -12,255 -11.3 6.1 6.4
8 画像診断用X線関連装置及び用具 82,679 82,709 -30 0.0 5.3 4.9
9 眼科用品及び関連製品 56,383 56,181 202 0.4 3.6 3.3
10 歯科用機器 42,150 44,314 -2,164 -4.9 2.7 2.6
11 治療用又は手術用機器 34,345 48,246 -13,900 -28.8 2.2 2.9
12 施設用機器 21,959 27,265 -5,306 -19.5 1.4 1.6
13 鋼製器具 14,536 12,744 1,792 14.1 0.9 0.8
14 衛生材料及び衛生用品 9,196 10,115 -919 -9.1 0.6 0.6

(注)大分類の順位は、平成21年の生産金額の順による。


トップへ