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1.調査票等作成支援システムについて 調査票等作成支援システムの利用パターン

1.調査票等作成支援システムについて

●調査票等作成支援システムの利用パターン

(A)調査票等作成支援システムで添付書・調査票ファイルを作成する場合

独自システムをお持ちでない組合でも「調査票等作成支援システム」を利用することにより、電子媒体での提出が可能になります。「調査票等作成支援システム」に添付書・調査票データを入力し、エラーチェック、エラー修正を行い、添付書・調査票ファイルを作成して下さい。

(B)組合独自システムで調査票ファイルのみ作成している場合

組合独自システムにて調査票ファイルのみ作成している場合、「調査票等作成支援システム」にて添付書データを作成し、その後、調査票ファイルのデータ受付処理、エラーチェック及びエラー修正を行い、添付書・調査票ファイルを作成して下さい。

(C)組合独自システムで添付書・調査票ファイルを作成している場合

組合独自システムにて添付書・調査票ファイルを作成している場合、「調査票等作成支援システム」にて添付書・調査票ファイルの受付処理、エラーチェック及びエラー修正を行い、添付書・調査票ファイルを作成して下さい。(作成した添付書・調査票ファイルに、このシステムを利用したことによるフラグが付与されます。)

万一、地方厚生(支)局あてに提出された添付書・調査票ファイルが「健康保険被保険者実態調査実施要領」どおりに作成されていない場合は、再度ファイルを作成していただくか、もしくは、紙媒体での提出を行っていただくことになります。電子媒体にて提出を行う組合は、必ず「調査票等作成支援システム」にてエラーチェック及びエラーの修正を行って下さい。

(エラーのある状態では、添付書・調査票ファイルが作成できない仕様になっています。)

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