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1.調査票等作成支援システムについて 概要

1.調査票等作成支援システムについて

●概要

(1)はじめに

以下については電子媒体による提出が可能です。

・添付書

・調査票

※ 添付書と調査票は1つのファイルにまとめて作成

(2)本ホームページ上よりダウンロードできるものについて

電子媒体で提出する健康保険組合向けに以下を用意しました。必要に応じダウンロードして活用することができます。

1.選定表ファイル
(Excel97-2003および5.0/95ブック)

2.調査票等作成支援システム
調査票等作成支援システムは以下の機能を持っています。

・添付書データの作成

・調査票データの作成

・保険者独自システムで作成した添付書・調査票ファイルの受付

・添付書データのエラーチェック

・調査票データのエラーチェック

・添付書データの修正、印刷

・調査票データの修正、削除、印刷

・調査票エラーリストの印刷

・提出用の添付書・調査票ファイル作成

・変換前後の被保険者証記号・番号を記録した被保険者証記号・番号 対応リスト(保険者控え用)ファイルの出力

※1 添付書及び調査票のみを提出すればよく、選定表及び被保険者証記号・番号 対応リスト(保険者控え用)の提出は必要ありません。

※2 平成29年度調査にあわせて、調査票等作成支援システムがバージョンアップされました。
それにともない、従来のシステム(平成28年度調査時以前にダウンロードしたもの)をご利用の方は、必ず従来のシステムを削除(アンインストール)し、新しいバージョンのシステムをダウンロードして報告して頂く必要があります。

※3 被保険者証記号・番号 対応リスト(保険者控え用)には変換前の記号・番号が含まれています。誤って削除したり、外部に流出しないよう、
報告書が公表されるまでの概ね1年程度、大切に保管してください。

※4 健康保険組合の場合、同一の添付書・調査票ファイルであっても、提出用ファイルを作成するたびに変換後の番号は異なる番号が付与されますので、
提出用ファイルの作成を複数回行った場合は、一番最後に作成された被保険者証記号・番号 対応リスト(保険者控え用)を保管してください。

1.バージョンアップによる変更点
・被保険者証記号・番号の変換に対応しました。

2.注意事項
 ご利用のパソコンに既に平成28年度調査時以前のシステムがインストールされている場合、新しいバージョンのシステムをインストールする前に、従来のシステムを削除(アンインストール)する必要があります。
 従来のシステムを削除(アンインストール)した場合は、必ずパソコンの再起動を行ってから新しいバージョンのシステムをインストールして下さい。

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