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−社会連帯による次世代育成支援に向けて−
「今後の保育のあり方」に関する全国シンポジューム

主催;厚生労働省

1 日時 平成15年10月21日(火)13時〜17時 (開場 12:30)

2 場所 日本教育会館 一ツ橋ホール
 〒101-0003  東京都千代田区一ツ橋2‐6‐2

3 参加費 無料

 プログラム :

(1)第1部 「利用者本位の保育サービスの提供を目指して」

開会  唐沢 剛(厚生労働省) (13:00〜13:05)

(1) 基調講演 (13:05〜13:50)
「保育の質の確保 −保育所第三者評価の推進−」
 講師  石井 哲夫(白梅学園短期大学学長)

(2) 待機児童解消に向けた取組 (13:50〜14:35)
横浜市(横浜市子育て支援事業本部長 鈴木 隆)
神戸市(保健福祉局児童福祉部保育課長 根来 司)
仙台市(健康福祉局こども家庭部待機児童ゼロ対策室長 猪又 淳一)

(2)第2部 「社会連帯による次世代育成支援に向けて」

(1) 基調講演 (14:50〜15:35)
「社会連帯による次世代育成支援に向けて」
 講師  柏女 霊峰 先生(淑徳大学教授)

(2)「社会連帯による次世代育成支援に向けて」に
関するシンポジューム
 (15:40〜17:00)
 コーディネーター 柏女 霊峰
 シンポジスト 新澤 誠治(東京家政大学教授)
 鈴木 眞理子(岩手県立大学助教授)
 奥山 千鶴子(NPO法人びーのびーの代表)
 伊原 和人(厚生労働省)

 申込方法 :
 参加希望者は、
 1 氏名(ふりがな)
 2 住所
 3 TEL番号・FAX番号・e-mail
 4 職業(お差し支えなければ記入下さい)
 を記入した「はがき」又は「FAX」でお申込み下さい。
 締め切りは10月10日(金)<当日消印有効>としますが、定員(400名まで)になり次第締め切ります。
 なお、定員超過により参加を認められない場合には、御本人宛連絡致します。

(申込先)
  〒100-8916   東京都千代田区霞が関1−2−2
  厚生労働省 雇用均等・児童家庭局 保育課 保育係
  TEL 03−5253−1111(内線:7947)
  FAX 03−3595−2674


 参加される方々への諸注意事項 :

 シンポジュームの傍聴に当たっては、次の注意事項を遵守して下さい。
 これらを守られない場合は、退場していただくことがあります。

1. 事務局の指定した場所以外の場所に立ち入る事はできません。

2. 携帯電話・PHS・ポケットベル等の電源は必ず切って傍聴してください。

3. 写真撮影、ビデオカメラ、テープレコーダー等の使用は御遠慮ください。
(報道関係者の方は、事務局へ御相談下さい。)

4. 静粛を旨とし、シンポジュームの進行の妨害になるような行為は慎んでください。

5. 開会中、新聞又は書籍の類を閲覧することは御遠慮ください。

6. 開会中、飲食及び喫煙は御遠慮ください。

8. 傍聴中の入退席はやむをえない場合を除き慎んでください。

9. 刃物等の危険物を持っている方、酒気を帯びている方、その他秩序を乱す恐れがあると認められる方の傍聴はお断りいたします。

10. その他、座長及び事務局職員の指示に従うようお願いします。


 現地案内図 :

図


−社会連帯による次世代育成支援に向けて−
「今後の保育のあり方」に関する全国シンポジューム 参加申込様式

(申込方法)

 参加希望者は、下記1から4の事項を記入した「はがき」又は「FAX」で申込を行って下さい。締切りは10月10日(当日消印有効)と致しますが、定員(400名まで)になり次第、募集を締め切ります。
 なお、定員を超えて参加が認められない場合にのみ、御本人宛連絡を致します。
 <参加費は、無料>


(FAX申込用)

−社会連帯による次世代育成支援に向けて−
「今後の保育のあり方」に関する全国シンポジューム 参加申込書
(申込日:15年  月  日)

1 氏名(ふりがな):

2 住所:〒


3 TEL・FAX・e-mail:


4 職業(お差し支えなければ記入下さい):

(申込先)
   〒100-8916   東京都千代田区霞が関1−2−2
  厚生労働省 雇用均等・児童家庭局 保育課 保育係
  TEL 03−5253−1111(内線:7947)
  FAX 03−3595−2674


(はがき申込用)

形式


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