非常時における児童館とりくみハンドブック

感染症・自然災害時の対応を考える

感染症の流行や自然災害の被害によって、児童館では日常的な活動を継続することができず、開館時間の短縮、活動の縮小、場合によっては休館などの対応を迫られることになります。

厚生労働省では令和3年度に、このような日常的な活動の継続が困難な状態を「非常時」と位置づけ、その際の児童館活動を検討するため、モデル的な事業を実施するなどの調査研究を実施しました。この成果をもとにして、「ハンドブック」としてとりまとめたものです。

事業名:令和3年度 非常時における児童館の活動に関する調査研究

成果物(ハンドブック)

分割版

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