水際対策に係る新たな措置について(よくある質問)

よくある質問

<①入国前検査について>
<②誓約書の提出について>
<③必要なアプリについて>
<④入国後の行動について>
 ④-1 待機日数の数え方を教えてください。
 ④-2 空港等から待機場所の自宅等までどのように移動すればいいですか。
 ④-3 待機期間中は仕事や外食等に行ってもいいのでしょうか?

 ④-4 外国を出発し、日本を経由してその他の国に出国する航空機・船舶に搭乗する場合、
     新型コロナウイルスの検査や待機が必要となりますか?

<⑤検疫所が確保する宿泊施設での待機について>
 ⑤-1 誰が対象となりますか?また、待機期間は何日ですか?
 ⑤-2 指定の国・地域をトランジットで経由した場合、対象となりますか?

 ⑤-3 待機期間中の費用はかかりますか?
 ⑤-4 宿泊施設から退所した後、待機場所の自宅等までどのように移動すればいいですか。
<⑥お問い合わせについて>

① 入国前検査について

検査証明書の様式、記載項目等はこちらをご確認ください。
その他の検査証明書に関する質問はこちらをご確認ください。


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② 誓約書の提出について

誓約書の詳細はこちらをご確認ください。



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③ 必要なアプリについて

詳細はこちらをご確認ください。
アプリでのご報告などに関するご質問は、入国者健康確認センターにお問い合わせください。
 
○入国者健康確認センター
https://www.hco.mhlw.go.jp/

電話:03-6757-1038(自動音声)
営業時間:毎日9:00-18:00 (祝日・年末年始含む)
 


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④ 入国後の行動について


入国日の翌日を「1日目」として計算します。


入国後の自宅等への移動(入国時検査から24時間以内に移動が完了し、かつ自宅等を目的地とし最短経路での移動を行うものに限る)については、自宅等待機期間中であっても公共交通機関の使用を認めています。


待機期間中は、ご誓約いただいた内容に従い、自宅や宿泊施設(登録待機先)で待機し、他者と接触を控え、不要不急の外出は行わないようにしてください。
 

経由地である日本で入国手続きをしない場合、必要となりません。ただし、短時間でも日本に入国する場合、「出発前72時間以内の検査証明書」の提出や、入国時の新型コロナウイルスの検査等が必要になります。

 



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⑤ 検疫所が確保する宿泊施設での待機について

指定の国・地域に滞在歴のある方は、入国後、検疫所が確保する宿泊施設で待機していただきます。指定の国・地域及び待機日数はこちらからご確認ください。


経由地で、空港内に留まっていれば、その場所での滞在歴はないものと考え、対象とはなりません。空港の外に出て、ホテル等を利用された場合は対象となります。


ご提供するお食事含め、費用はかかりません。


待機期間を終えて、宿泊施設を退所された後は、到着空港までお連れいたしますので、空港から自宅等までご帰宅いただくようお願いいたします。


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⑥ お問い合わせについて

今般の新型コロナウイルス感染症の発生について、厚生労働省の電話相談窓口を設置しています。

新型コロナウイルス感染症相談窓口 電話番号 : 0120-565653(フリーダイヤル)
•   対応言語:日本語・英語・中国語・韓国語・ポルトガル語・スペイン語・タイ語・ベトナム語
•   受付時間:下記参照(土日・祝日も実施)
•       日本語・英語・中国語・韓国語・ポルトガル語・スペイン語:9時00分~21時00分
•       タイ語 : 9時00分~18時00分
•       ベトナム語 : 10時00分~19時00分

お電話でのお問い合わせの際に、間違い電話となり、ご迷惑をおかけする事象が発生しています。ご連絡の際には、電話番号をよくお確かめの上、くれぐれもお間違えのないようお願いします。
※2022年1月現在、9時~12時、16時~18時にかけて電話相談窓口が混み合っております。ご相談者様には大変ご迷惑をおかけしますが、お急ぎではない場合は上記の時間を避けてご相談をいただけますようよろしくお願いいたします。
※オペレーターへの暴言、性的発言、セクハラ等の入電はご遠慮ください。他の入電者様の対応に支障が生じております。



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