ホーム> 政策について> 分野別の政策一覧> 子ども・子育て> 子ども・子育て支援> 保育関係> 各自治体の多様な保育(延長保育、病児保育、一時預かり、夜間保育)及び障害児保育の実施状況について

各自治体の多様な保育(延長保育、病児保育、一時預かり、夜間保育)及び障害児保育(医療的ケア児保育を含む)の実施状況について

 働き方が多様化する中で、延長保育や病児保育、一時預かり、夜間保育といった、多様な保育ニーズが高まっており、こうしたニーズに応え、子育て支援の充実を図っていくことが重要です。
 また、障害のある子どもの保育の実施だけでなく、医療的ケアが必要な子どもやその保護者が保育園等の利用を希望される場合に、保育園等で受け入れるための体制整備が必要です。
 今般、各自治体における多様な保育及び障害児保育の実施状況について取りまとめましたので、公表いたします。


◎実施状況の推移

◎調査結果(自治体別)


◎(参考)保育所等における医療的ケア児の受入れ方策等に関する調査研究

 厚生労働省の令和2年度子ども・子育て支援推進調査研究事業として、みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社が「保育所等における医療的ケア児の受入れ方策等に関する調査研究」を実施しました。同社のウェブページに事業報告書及び「保育所等での医療的ケア児の支援に関するガイドライン」を掲載していますので、お知らせします。
 
 〈みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社「保育所等における医療的ケア児の受入れ方策等に関する調査研究」〉
  https://www.mizuho-ir.co.jp/case/research/r02kosodate2020.html


 

PDFファイルを見るためには、Adobe Readerというソフトが必要です。Adobe Readerは無料で配布されていますので、左記のアイコンをクリックしてダウンロードしてください。

ホーム> 政策について> 分野別の政策一覧> 子ども・子育て> 子ども・子育て支援> 保育関係> 各自治体の多様な保育(延長保育、病児保育、一時預かり、夜間保育)及び障害児保育の実施状況について

ページの先頭へ戻る