○休養・こころの健康づくり分野についてのご意見

・評価について
該当箇所(ページ) 意見の概要
II (3)   P16 現在の状況や既定の施策を記述するばかりでなく、原因や要因に関する調査研究の結果に基づいて保健所、精神保健センター、教育委員会・学校、職場、地域等の連携協働により課題を解消していくような考え方を入れた方が良い。


・今後重点的に取り組むべき課題及び新たに講ずべき施策等について
該当箇所(ページ) 意見の概要
4 II (2)   P36 睡眠による休養を十分にとれていない人の減少とあるが、首都圏のサラリーマンにおいては通勤に時間を要し休養が十分に取れない状況が発生している。自殺者の問題とも絡めて「職住接化」など企業との連携が必要である。

トップへ