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I 水準均衡方式による生活扶助基準の改定率について


  生活扶助基準改定率 消費者物価指数
(暦年)
賃金 (現金給与総額)
調査産業計(事業所
規模30人以上)
指数 指数 指数
昭和
59年

=100
平成
7年

=100
昭和59年=100 平成7年=100 昭和
59年

=100
平成
7年

=100
昭和 59 年度 2.9% 100.0   2.3% 100.0   3.5% 100.0  
60 年度 2.9% 102.9 2.0% 102.0 3.1% 103.1
61 年度 2.0% 105.0 0.6% 102.6 2.3% 105.5
62 年度 1.7% 106.7 0.1% 102.7 2.0% 107.6
63 年度 1.4% 108.2 0.7% 103.4 3.8% 111.7
平成 元 年度

4.2% 112.8 2.3% 105.8 4.2% 116.4
2 年度 3.1% 116.3 3.1% 109.1 4.6% 121.7
3 年度 3.4% 120.2 3.3% 112.7 3.3% 125.7
4 年度 3.1% 124.0 1.6% 114.5 1.4% 127.5
5 年度 2.2% 126.7 1.3% 116.0 0.9% 128.6
6 年度

1.6% 128.7 0.7% 116.8 1.9% 131.1
7 年度 1.0% 130.0 100.0 △ 0.1% 116.7 100.0 1.4% 132.9 100.0
8 年度 0.7% 130.9 100.7 0.1% 116.8 100.1 2.3% 136.0 102.3
9 年度 2.2% 133.8 102.9 1.8% 118.9 101.9 1.1% 137.5 103.4
10 年度 0.9% 135.0 103.8 0.6% 119.6 102.5 △ 1.6% 135.3 101.8
11 年度 0.3% 135.4 104.2 △ 0.3% 119.3 102.2 △ 0.7% 134.3 101.1
12 年度 0.1% 135.5 104.3 △ 0.7% 118.4 101.5 0.4% 134.9 101.5
13 年度 ※1 0.0% 135.5 104.3 △ 0.7% 117.6 100.8 △ 0.7% 133.9 100.8
14 年度 ※1 0.0% 135.5 104.3 △ 0.9% 116.5 99.9 △ 2.0% 131.2 98.7

資料:消費者物価指数年報(総務省)、毎月勤労統計調査年報(厚生労働省)

※1 平成13年度及び14年度については、国民の消費動向や社会経済情勢を総合的に勘案して据え置いた。

(参考)

基礎年金改定率

指数
昭和
59年

=100
平成
7年

=100
2.0% 100.0  
3.4% 103.4
2.7% 106.2
0.6% 106.8
0.1% 106.9
0.7%
※2 ( 5.5% )
107.7
( 113.6 )
2.3% 116.2
3.1% 119.8
3.3% 123.8
1.6% 125.8
1.3%
※2 ( 4.4% )
127.4
( 133.0 )
0.7% 133.9 100.0
0.0% 133.9 100.0
0.0% 133.9 100.0
1.8% 136.3 101.8
0.6% 137.2 102.4
※3   0.0% 137.2 102.4
※3   0.0% 137.2 102.4
※3   0.0% 137.2 102.4

(注)昭和61年度までは拠出年金の改定率。

※2 平成元年度及び6年度の下段( )は財政再計算による改定(別掲)。
※3 平成12年度から14年度については、特例法により、年金額を据え置いた。


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