過労死等防止対策推進シンポジウム

宮城会場

日 時: 2026年11月16日(月)
14:30~17:00(受付14:00~)
会 場: せんだいメディアテーク 7階 スタジオシアター
(仙台市青葉区春日町2-1)

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アクセス:
  • 南北線「勾当台公園駅」下車、「公園2」出口から徒歩6分
  • 東西線「大町西公園駅」下車、「東1」出口または「西1」出口から徒歩13分
  • 東西線「青葉通一番町駅」下車、「北1」出口から徒歩15分
主催: 厚生労働省
後援: 宮城県、仙台市
協力: 過労死等防止対策推進全国センター、全国過労死を考える家族の会、過労死弁護団全国連絡会議、宮城過労死を考える家族の会、 仙台弁護士会、宮城県医師会、仙台市医師会、仙台地域産業保健センター、宮城労働基準協会、宮城働き方改革推進支援センター、 宮城県社会保険労務士会、日本産業カウンセラー協会東北支部、宮城産業保健総合支援センター、河北新報社

講師プロフィール

川村 雅則 氏
北海学園大学 教授

北海道大学大学院教育学研究科博士後期課程修了、博士(教育学)取得。北海学園大学講師、准教授を経て、2015年より現職。過労死防止学会常任幹事、過労死等防止対策推進北海道センター共同代表。近刊に、『雇用・労働はいまどうなっているか─ディーセント・ワークを実現するために』(日本経済評論社)、編著『お隣の非正規公務員─地域を変える、北海道から変える』(北海道新聞社)。

プログラム

[主催者挨拶・施策説明] 宮城労働局
[基調講演]
「若者の働く環境と労働教育の現在地」
川村 雅則 氏 (北海学園大学 教授)
[遺族からの声 ]
[パネルディスカッション]
「過労死をなくすためのワークルール教育の課題」

コーディネーター
森 進生 氏 (宮城過労死を考える家族の会)

パネリスト
川村 雅則 氏 (北海学園大学 教授)
髙橋 芳代子 氏 (弁護士 / 伊藤・髙橋法律事務所)
過労死遺族

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