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警備業

警備業

 

警備業は、オフィスビル、大規模商業施設、学校などの施設に加え大規模イベントの会場などの通常の

警備に加え、ホームセキュリティ等の機械警備など含まれ、私たちの日常生活への関わりを一段と強めて

きています。警備業務を支える警備員には高い専門知識・能力が求められ、その要求水準も年々高まりを

見せており、今後とも一層の能力向上が期待されています。本基準においては、「警備業」特有の主要な

仕事として、警備業務、企画・営業、警備員教育の3職種についてとりまとめています。

 

職業能力評価基準の全体構成

(様式1、2)

レベル区分

活用ツール

人材要件確認表

キャリアマップ

活用マニュアル

能力評価シート

 

 

共通能力ユニット

職業倫理と職務規律

地域・顧客とのコミュニケーション

チームワーク

チャレンジ意欲

専門ユニット

職種

職務

能力評価ユニット

警備業務

施設警備

立哨警備

受付・出入警備

巡回警備

店内保安

監視業務

施設警備の統括管

機械警備

異常事態対応(緊急出動

指令・統制業務

保守・点検

機械警備の統括管理

交通誘導警備

駐車場誘導警備

建築・土木工事の交通誘導警備

交通誘導警備の統括管理

雑踏警備

雑踏警備

雑踏警備の統括管理

貴重品運搬警備

警備輸送

伴走・同乗警備

貴重品運搬警備の統括管理

企画・営業

警備企画

警備計画の作成

営業

営業施策の立案・実施・管理

警備員教育

警備員教育

教育計画

警備員教育

 

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